📅 公開:2026年6月1日 👁 80回閲覧

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フリージング離乳食のやり方|守りたい3つの鉄則と解凍のコツ

※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。本記事は、公的機関や食品メーカーなどの公開情報をもとに編集部が独自に整理した一般的な情報で、診断・治療を目的とするものではありません赤ちゃんは細菌に対する抵抗力が弱いため、衛生管理には十分ご注意ください。冷凍した離乳食は1週間を目安に使い切り、自然解凍は避けて必ず中まで再加熱してから、適温まで冷まして与えてください。一度解凍したものを再び冷凍しないでください。発育・発達には個人差があります。与え方で不安がある場合は、小児科・管理栄養士にご相談ください。価格・仕様は変更される場合があります。

「毎回作るのが大変」「冷凍していいの?」「解凍はどうする?」——フリージングはやり方を守れば安全に負担を減らせます。この記事で整理します。

このページでは、冷凍の手順(粗熱を取る・急速冷凍)・1週間で使い切る理由・自然解凍を避ける理由・パサつきを防ぐコツ・冷凍に向かない食材をまとめています。容器の選び方は冷凍・小分け容器の選び方、市販品との併用は市販ベビーフードもご覧ください。
🔑 守りたい3つの鉄則

フリージングは便利ですが、赤ちゃんは細菌に対する抵抗力が弱いため、大人の作り置きより慎重な管理が必要です。

  • 粗熱を取ってから冷凍する——調理後すぐに冷凍せず、しっかり冷ましてから。金属トレーを使うと早く凍らせられます
  • 1週間を目安に使い切る——「冷凍しておけば永遠に持つ」わけではありません日付と食材名を書いておきましょう
  • 必ず再加熱してから与える——自然解凍は雑菌繁殖の原因になります。全体が十分に熱くなるまで加熱し、適温まで冷ましてから

そして一度解凍したものを再び冷凍しないでください。

この記事の執筆について

BabyBest編集部は、2人の子どもを育てながら当サイトを運営しています。フリージングは「まとめて作る」ことばかりが語られがちですが、実際は冷凍のしかたと解凍のしかたで安全性も味も変わります。本記事は粗熱を取る・急速冷凍する・自然解凍を避けるといった手順の理由まで整理し、パサつきを防ぐ具体的な方法も加えました。

✅ この記事の結論

フリージングはまとめて作って小分け冷凍し、使う分だけ解凍する方法です。守りたいのは3つ——①粗熱を取ってから冷凍(調理後すぐは避ける/金属トレーで急速冷凍)、②1週間を目安に使い切る日付と食材名を記入)、③必ず再加熱自然解凍は雑菌繁殖の原因)。一度解凍したものの再冷凍はしないでください。パサつきは加熱時に水やだし汁を少量加えると防げます。じゃがいもは冷凍すると食感が変わります——ペーストにすれば冷凍できます保存袋は空気を抜き、容器の水滴は拭き取ってください。

守りたい3つの鉄則 ❄️ 粗熱を取ってから 調理後すぐには冷凍しません 金属トレーで早く凍らせます 📅 1週間で使い切る 日付と食材名を書きます 冷凍しても永久には持ちません 🔥 必ず再加熱する 自然解凍は雑菌が増えます 中まで熱くしてから冷まします 一度解凍したものを再び冷凍しないでください 赤ちゃんは細菌に対する抵抗力が弱いため、大人より慎重な管理が必要です

※家庭用の冷凍庫は開け閉めで温度が変わります。「冷凍だから安心」とは考えないでください。

冷凍の手順

▼ ここがポイント
  • 粗熱をしっかり取ってから
  • 1回分ずつ小分けに
  • 金属トレーで早く凍らせる
① 粗熱を取る

調理後すぐに冷凍せず、粗熱をしっかり取ってから保存します。

熱いまま入れると冷凍庫内の温度が上がり、周囲の食品にも影響します。また結露して霜がつく原因にもなります。

容器についた水滴はふき取ってください。

② 1回分ずつ小分けにする

赤ちゃんの食べる量に合わせて、製氷皿や小さな保存容器で小分けにします。食べる分だけを取り出せることが、衛生と鮮度を保つうえで重要です。

保存袋を使う場合——なるべく薄くして冷凍すれば、凍ったまま折って使いたい分だけ取り出せますかためのペーストは、菜箸などですじ目を入れておくと分けやすくなります。

空気を抜く——乾燥や酸化を防ぐため、保存袋はなるべく空気を抜き、密閉容器やラップでしっかり包んでください。

③ 早く凍らせる

熱伝導のよい金属製のバットやトレーに並べると、急速冷凍できます。ゆっくり凍ると食材の水分が大きな氷の結晶になり、解凍時に食感が損なわれます

冷凍室の温度を最も冷える状態に調節するのも有効です。

④ 日付と食材名を書く

いつ作ったか・何の食材かが分かるように記入します。油性ペンで保存袋に書くのが手軽です。

作り置きする曜日を決めておくと、管理しやすくなります。古いものから優先して使い切ってください。

1週間で使い切る理由

📅 「冷凍だから安心」ではありません

冷凍保存した手作り離乳食の保存期間は1週間が目安とされています。

理由は赤ちゃんは細菌に対する抵抗力が弱いためです。加えて家庭用の冷凍庫は開け閉めで温度が変動します。業務用のように一定に保たれるわけではありません。

時間が経つと品質も落ちます。乾燥して水分が抜けたり、においが移ったりします。

「冷凍しておけば永遠に持つ」わけではありません。1週間を過ぎたものは処分してください。

💡 においが気になるとき

盲点になりやすいのが冷凍庫自体の清潔さです。冷凍庫の底にこぼれた食品のカスなどが、においの元になっていることがあります。

定期的に拭き掃除をし、密閉できる容器を使うとにおい移りを防げます。

解凍のしかた

▼ ここがポイント
  • 自然解凍は避ける
  • 中まで十分に熱くしてから冷ます
  • 水やだし汁を足すとパサつかない
🔥 自然解凍は避けてください

自然解凍は雑菌が増える原因になります。常温に置いている間に、菌が繁殖しやすい温度帯を通過するためです。

必ず電子レンジや鍋でしっかり再加熱してから食べさせてください。

  • 凍ったまま加熱してかまいません——電子レンジでも直火でも
  • 全体が十分に熱くなるまで加熱——表面だけでなく中心部まで
  • 加熱後は適温まで冷ます——熱いまま与えないでください
  • 加熱ムラに注意——電子レンジはよく混ぜて温度を確かめてください
💧 パサつきを防ぐコツ

冷凍すると水分が抜けやすく、解凍時にパサパサすることがあります。また加熱で水分が蒸発するためでもあります。

解決策は簡単です。電子レンジ加熱時に少量の水やだし汁をかける——これだけでかなり違います。

おかゆや野菜ペーストなら、耐熱容器に移して水を1〜2滴垂らし、ふんわりラップをかけて加熱すると、加熱ムラとパサつきの両方を防げます

⚠️ 再冷凍はしないでください

一度解凍したものを再び冷凍しないでください。解凍の過程で菌が増える可能性があり、再冷凍しても菌は死滅しません。

食べ残しも保存しないでください。容器から直接食べさせたものは唾液が入るため、特に傷みやすくなります。

冷凍に向く食材・向かない食材

時期冷凍に向くもの
初期おかゆ・野菜ペーストを製氷皿で/裏ごししてなめらかにしてから保存
中期粒感がある程度の形状複数の食材を混ぜたおかずも冷凍できます
後期〜完了期手づかみ食べ用のやわらかいおやき・野菜スティック肉や魚のおかずも作り置きできます
だし・ソースだし汁、野菜スープ、ホワイトソース、トマトソースなど
🥔 冷凍に向かない食材

じゃがいも——冷凍すると食感が変わってしまい、モサモサします。ただしペーストにすれば冷凍できます

加えて水分の多い野菜(きゅうり・レタスなど)豆腐は、冷凍すると食感が変わります。生野菜・生の果物も向きません。

迷ったときはペースト状にすると冷凍しやすくなります。

フリージングを続けるコツ

▼ ここがポイント
  • 容器は取り出しやすさで選ぶ
  • 市販品と併用してよい
  • 完璧をめざさない

続けるには「無理をしない」ことが大切です。

容器選び——凍ったまま取り出しやすいかが実務的には重要です。固くて外れない容器だと、それだけで面倒になります。詳しくは冷凍・小分け容器の選び方で解説しています。

市販品との併用——全部を手作りする必要はありません。市販のベビーフードを使う日があってもかまいません(市販ベビーフード)。フリージングと市販品を組み合わせるのが、無理のない形でしょう。

作る量——1週間で使い切れる量にとどめてください。作りすぎると使い切れず、結局捨てることになります。

手順に沿ったアイテムの例
  • 急速冷凍|谷口金属バット トレー 27.8×21.3cm(日本製・軽量) 熱伝導のよい金属製。小分けした容器や保存袋をこの上に並べると早く凍らせられます。ゆっくり凍ると食感が損なわれるので、手順のなかで効く道具です。下ごしらえにも使えます。
  • 保存袋|ジップロックフリーザーバッグ M(100枚入) 薄くのばして冷凍すれば、凍ったまま折って使う分だけ取り出せます空気を抜いて密閉できるので、乾燥や酸化を防げます。日付と食材名を油性ペンで書けるのも利点です。
  • 小分け|リッチェルわけわけフリージング ブロックトレー R50(50ml×6ブロック・4枚入) 1回分ずつ小分けできるトレー。容量違いのシリーズがあるので、時期に合う量を選んでください(初期はより小さい容量が使いやすくなります)。容器の詳しい選び方は冷凍・小分け容器の選び方もご覧ください。
    ▶ こんな人に:手順どおりに揃えたい/急速冷凍を試したい

こんな方におすすめ

  • 毎食作る負担を減らしたい
  • 冷凍の手順を確認したい
  • 安全に作り置きしたい

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よくある質問

どれくらい保存できますか?
1週間が目安です。赤ちゃんは細菌に対する抵抗力が弱く、家庭用の冷凍庫は開け閉めで温度が変動するためです。時間が経つと乾燥やにおい移りで品質も落ちます。「冷凍しておけば永遠に持つ」わけではないので、日付と食材名を書いて古いものから使い切ってください。
熱いまま冷凍してもいいですか?
避けてください。調理後すぐに冷凍せず、粗熱をしっかり取ってから保存します。熱いまま入れると冷凍庫内の温度が上がり、周囲の食品にも影響します。また結露して霜がつく原因にもなります。容器についた水滴はふき取ってください。
自然解凍ではだめですか?
だめです。自然解凍は雑菌が増える原因になります。必ず電子レンジや鍋でしっかり再加熱してから食べさせてください。凍ったまま加熱して構いませんが、全体が十分に熱くなるまで加熱し、適温まで冷ましてから与えます。電子レンジは加熱ムラがあるので、よく混ぜて温度を確かめてください。
解凍するとパサパサになります。
冷凍すると水分が抜けやすく、加熱でも水分が蒸発するためです。電子レンジ加熱時に少量の水やだし汁をかけると防げます。耐熱容器に移して水を1〜2滴垂らし、ふんわりラップをかけて加熱すると、加熱ムラとパサつきの両方を防げます。
再冷凍してもいいですか?
しないでください。解凍の過程で菌が増える可能性があり、再冷凍しても菌は死滅しません。食べ残しも保存しないでください。特に容器から直接食べさせたものは唾液が入るため傷みやすくなります。
冷凍できない食材はありますか?
じゃがいもは冷凍すると食感が変わってモサモサしますが、ペーストにすれば冷凍できます。加えて水分の多い野菜(きゅうり・レタスなど)や豆腐は食感が変わります。生野菜・生の果物も向きません。迷ったときはペースト状にすると冷凍しやすくなります。

まとめ

フリージングはまとめて作って小分け冷凍し、使う分だけ解凍する方法です。守りたい鉄則は3つ。

①粗熱を取ってから冷凍——調理後すぐは避け、容器の水滴を拭き取り保存袋は空気を抜いて金属トレーに並べると急速冷凍できます。

②1週間を目安に使い切る——赤ちゃんは細菌への抵抗力が弱く家庭用冷凍庫は温度が変動します。日付と食材名を書いて、古いものから使ってください。

③必ず再加熱してから与える——自然解凍は雑菌繁殖の原因です。中まで十分に熱くしてから、適温まで冷まして再冷凍はしないでください。

パサつきは水やだし汁を少量加えると防げます。じゃがいもは食感が変わりますが、ペーストにすれば冷凍できます全部を手作りする必要はありません——市販品との併用で無理なく続けてください。

この記事で紹介したアイテム

※価格・在庫・仕様は変動します。最新の情報は各リンク先とメーカー公式でご確認ください。電子レンジ・食洗機・冷凍の可否は製品ごとに異なります。取扱表示に従ってお使いください。赤ちゃんは細菌に対する抵抗力が弱いため、衛生管理には十分ご注意ください。調理・保存の前には手と調理器具を清潔にし、粗熱を取ってから冷凍してください。冷凍した離乳食は1週間を目安に使い切り、日付と食材名を記入して古いものから使ってください。自然解凍は雑菌繁殖の原因になるため避け、必ず全体が十分に熱くなるまで再加熱し、適温まで冷ましてから与えてください。電子レンジは加熱ムラがあるため、よく混ぜて温度を確かめてください。一度解凍したものを再び冷凍しないでください。食べ残しや、容器から直接食べさせたものは保存しないでください。においや変色など少しでも異常を感じたものは使用しないでください。

参考にした情報源
  • 母子栄養の専門団体の解説(調理後すぐに冷凍せず、粗熱をしっかり取ってから保存する/赤ちゃんの食べる量に合わせて製氷皿や小さな保存容器で小分け保存をする/初期はおかゆや野菜ペーストなどを製氷皿で冷凍し、裏ごししてなめらかにしてから保存/中期は形状は粒感がある程度に、複数の食材を混ぜたおかずも冷凍できる/後期は手づかみ食べ用のやわらかいおやきや野菜スティックも冷凍可能で、肉や魚のおかずも作り置きして冷凍を活用/じゃがいもは食感が変わってしまいモサモサするが、ペーストにしたらよい/冷凍すると水分が抜けやすく解凍時にパサパサすることがあり、これを防ぐには電子レンジ加熱時に少量の水や出汁をかける)
  • 食品保存用品メーカーの解説(赤ちゃんは抵抗力がまだ弱いので、食材はなるべく鮮度の良い状態であげたい/冷凍した日付、食材名などを書いて1週間をめどに使い切る/自然解凍は雑菌繁殖の原因になるので避け、必ず再加熱してから与える/少量の離乳食には電子レンジ加熱が便利で、パサつきが気になる場合は水やだし汁を加えて加熱するとよい/フリーザーバッグに食材を入れなるべく薄くして冷凍すれば、凍ったままパキッと折って使いたい分だけ取り出せる/かためのペーストの場合は菜箸などですじ目を入れておくと便利/製氷皿に食材を入れラップでふたをしていったん凍らせ、凍ったら製氷皿から取り出してフリーザーバッグに入れかえて冷凍保存)
  • 生協の育児情報サイト(1回分ずつ取り出せるように、保存袋に入れてから箸で筋を付けて区切ったり、小分け用容器や小さめの容器を使う/乾燥や酸化を防ぐため、冷凍用の保存袋に入れたらなるべく空気を抜いたり、密閉容器を使ったり、ラップ類でしっかり包む/金属製の熱伝導性のよいバットなどに並べ、冷凍室の温度を最も冷える状態に調節して冷凍する/冷凍保存した手作り離乳食の保存期間は1週間がめやす/食べさせるときは凍ったまま電子レンジでも直火でも、全体が十分に熱くなるまで加熱してから適温まで冷ます/加熱で水分が蒸発するので必要に応じて水分を加える)
  • 生活用品メーカーの情報サイト(衛生や鮮度キープのためにも食べる分だけを取り出すことは大切/加熱調理した食材は必ず冷ましてから冷凍する/容器の水滴はふき取り、保存バッグはなるべく空気を抜くことで食材の劣化を防げる/熱伝導の良い金属トレーにのせると急速冷凍できる/赤ちゃんは細菌に対する抵抗力が弱いため1週間を目安に使い切る/いつ作ったのかがわかるように作り置きする曜日を決めたり日付をメモしておく/自然解凍は雑菌が増える原因になるため必ず電子レンジや鍋でしっかりと再加熱してから食べさせる)
  • 料理情報サイトの解説(フリージングの期限は作ってから1週間で、「冷凍しておけば永遠に持つ」というのは大間違い/フリーザーバッグには必ず作った日付と中身を油性ペンで書いておき、古いものから優先して使い切る/盲点になりがちなのが冷凍庫自体の清潔さで、冷凍庫の底にこぼれた食品のカスなどが匂いの元になっていることもある/冷凍おかゆや野菜ペーストを電子レンジで加熱するときは必ず耐熱容器に移し、水を1〜2滴垂らしてからふんわりラップをかけて加熱すると、失われた水分が補われレンジの加熱ムラやパサつきを防げる)
この記事を書いた人

BabyBest編集部 2人の子どもを育てながら、育児グッズ比較メディア「BabyBest」を運営しています。公的機関や食品メーカーなどの公開情報をもとに、一般的な情報として記事を作成しています。本記事は診断・治療を目的とするものではありません。赤ちゃんは細菌に対する抵抗力が弱いため、衛生管理には十分ご注意ください。冷凍した離乳食は1週間を目安に使い切り、自然解凍は避けて必ず中まで再加熱してから、適温まで冷まして与えてください。一度解凍したものを再び冷凍しないでください。発育・発達には個人差があります。与え方で不安がある場合は、小児科・管理栄養士にご相談ください。詳しくは運営者情報をご覧ください。

※本記事の情報は執筆時点のもので、一般的な情報の紹介です。診断・治療を目的とするものではありません。価格・仕様は変更される場合があります。赤ちゃんは細菌に対する抵抗力が弱いため、衛生管理には十分ご注意ください。調理・保存の前には手と調理器具を清潔にしてください。粗熱を取ってから冷凍し、冷凍した離乳食は1週間を目安に使い切ってください。自然解凍は雑菌繁殖の原因になるため避け、必ず電子レンジや鍋で全体が十分に熱くなるまで再加熱し、適温まで冷ましてから与えてください。電子レンジは加熱ムラがあるため、よく混ぜて温度を確かめてください。一度解凍したものを再び冷凍しないでください。食べ残しや、容器から直接食べさせたものは保存しないでください。においや変色など少しでも異常を感じたものは使用しないでください。発育・発達には個人差があります。与え方で不安がある場合は、小児科・管理栄養士にご相談ください。