📅 公開:2026年8月18日 👁 35回閲覧

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子供乗せ自転車の後ろ用レインカバーの選び方|適合シート・高さ・つけっぱなしで比較

※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。本記事は、メーカーの公開情報・販売ページなどをもとに編集部が独自に整理したものです。価格・仕様・適合は変更される場合があるため、購入前にメーカーの公式情報と、お使いのチャイルドシートの適合をご確認ください。

「うちのチャイルドシートに合うの?」「つけっぱなしにしていい?」「子どもが窮屈がって嫌がる」——後ろ乗せ用のレインカバーは、種類が多いうえに適合するチャイルドシートが製品ごとに決まっているため、選び方を間違えると「買ったのに取り付けられない」ということが起こります。この記事では、適合の確認方法・サイズ(高さ)の考え方・つけっぱなし可否を軸に、後ろ用に絞って整理します。

このページでは、後ろ乗せ用レインカバーの適合確認・高さの測り方・つけっぱなし可否・開閉方式・防犯面を解説し、代表的な製品をタイプ別に紹介します。自転車本体の選び方は子乗せ電動自転車おすすめ、ヘルメットは子供用自転車ヘルメットの選び方もご覧ください。ベビーカー用のレインカバーはベビーカー用レインカバーの選び方で扱っています。

✅ この記事の結論

後ろ用レインカバーは「①お使いのチャイルドシートに適合するか → ②子どもの身長+ヘルメット分の高さが足りるか → ③つけっぱなしにするか」の順で絞り込みます。最重要は①で、OGK技研のルーフキッズCのように専用アタッチメントが別売の製品もあれば、リトルキディーズやラボクルのようにヘッドレストに頼らず幅広いシートに対応する製品もあります。サイズは「身長+ヘルメットの高さ」で見るのが目安。つけっぱなし派なら下カバーを外せるsoccaやOGKハレーロ・キッズ、着脱派なら30秒で付け外しできるnorokkaが向きます。なお、真夏日の使用や強風時の装着はメーカーが禁止・警告しているため、季節によっては外す前提で選びましょう。

この記事の執筆について

BabyBest編集部は、2人の子どもを育てながら当サイトを運営しています。本記事は、OGK技研・大久保製作所(MARUTO/socca)・リトルキディーズ・LABOCLE・norokka各社の公開情報をもとに、「適合」と「安全上の注意」を落とさないことを優先して整理しました。レインカバーは製品ごとに対応シートの型番が決まっているため、本文でも型番を省略せずに記載しています。

まず確認:適合するチャイルドシートかどうか

後ろ用レインカバーで最も多い失敗が、「買ったけれど自分のチャイルドシートに付かない」というものです。前乗せ・後ろ乗せの区別だけでなく、後ろ用のなかでも対応が分かれます。

▼ 購入前に確認する3点
  • チャイルドシートのメーカーと型番(シート側面や取扱説明書に記載)
  • ヘッドレストの有無(ヘッドレストなしに対応する製品と、ヘッドレスト前提の製品がある)
  • 専用アタッチメントが別売かどうか(別売品が必要な製品では、本体だけ買っても取り付けられない)

たとえばOGK技研の「ルーフキッズC(RCR-012)」は、対応シートがRBC-011DX系・RBC-015DX系と決まっており、取付けアタッチメントが別売です。一方、同じOGKでも「ハレーロ・キッズ(RCR-003 ver.D)」はヘッドレストのないリヤキッズシートにも対応し、工具なしで幅広いシートに取り付けられます。リトルキディーズはヘッドレストに頼らない独自構造を採用しており、パナソニックのギュット・クルームR/ギュット・アニーズ、ヤマハのPAS Babby、ブリヂストンのビッケなど主要メーカーのシートに対応するとしています。

買う前に:チャイルドシートの型番を控えてから、レインカバー各製品の適合表を確認してください。同じシリーズでも「DX」「DX2」「DX3」などの枝番で適合が変わることがあります。

サイズは「身長+ヘルメット」で考える

後ろ用レインカバーの高さ選びは、子どもの身長だけで判断すると足りなくなります。自転車に乗るときはヘルメットを着用するため、その分の高さが必要です。

製品ごとの目安を見ると、リトルキディーズのリア用は2歳〜身長115cmまで、ラボクルのリア用は身長70〜115cm程度が目安とされています。OGKのルーフキッズC(RCR-012)は高さ約105cm×幅約50cm×奥行約65cmと実寸が公開されているので、比較しやすい製品です。

後ろ用レインカバーの絞り込み手順 ① 適合 シート型番で確認 ② 高さ 身長+ヘルメット ③ 使い方 つけっぱなし/着脱 ④ 開閉方式 乗せ降ろしの速さ ※ ①で候補が決まらないと②以降は意味がありません。まずシートの型番確認から。 ※ 真夏日・強風時は各社とも使用や装着を控えるよう案内しています。

後ろ用レインカバーは「適合 → 高さ → 使い方 → 開閉方式」の順に絞ると失敗しにくくなります。

つけっぱなしにできるか、で選び方が変わる

「雨の日だけ付ける」か「シーズン中つけっぱなし」かで、向く製品が変わります。

▼ つけっぱなし派に向く機能
  • 下カバーを外せる:晴れた日は風通しをよくできる(soccaなど)
  • くるくる巻き取れる:上部を収納して開けたまま走れる(OGKハレーロ・キッズなど)
  • モード切替:雨・防寒・日よけ・乗り降りを切り替えられる(OGKルーフキッズC)
  • 足元・天井の全開走行:夏の不快感を抑えられる(リトルキディーズ、ラボクル)

逆に「つけっぱなしにしたくない」場合は、パッと着脱できて収納しやすい製品が向きます。norokkaはジッパーを一周させるだけで約30秒で装着でき、使わないときは本体のポケットに収納できる設計です。同社は「つけっぱなしによる劣化を抑え、外しておけば猛暑や強風、盗難も安心」と案内しています。

⚠️ 安全上の注意(各社の案内より)

ラボクルは取扱説明書で「真夏日(最高気温30℃以上)や炎天下など、カバー内が高温・多湿になる恐れがあるときは絶対に使用しないでください」としています。norokkaも強風時の走行・屋外駐輪ではレインカバーを必ず取り外すよう案内しており、風にあおられて自転車が転倒する恐れがあるとしています。また、運転者の視界を遮る場合は使用しないでください。レインカバーは完全防水ではない製品が多く、内外の温度差や湿気で結露することがあります。

後ろ用レインカバーの主な製品比較

製品適合の考え方特徴向いている人
リトルキディーズ
リアレインカバー ver.3+S
ヘッドレストに頼らない独自構造。ギュット/PAS Babby/ビッケなどに対応2歳〜身長115cm。前面フルオープンでもサイドパネルが自立。足元カバーも全開可。ノンフタル酸・UVカット・耐寒仕様。パーツ単品購入可広い室内空間を重視。長く使って部品交換したい
LABOCLE ラボクル
プレミアム リア用 ver.04
ギュット・ビッケ・PASなど幅広く対応ver.04で両サイド窓の高さが約10cmアップ。巻き上げ機能、反射板、ワイヤーロックを通す穴あり。日よけ・虫よけネットが別売デザイン性と機能を両立したい。防犯も気にする
OGK技研
ハレーロ・キッズ RCR-003 ver.D
ヘッドレストなしのリヤシートにも対応。RBC-011DX-/015DX-/007DX3/009DX3ほか工具なしで取り付け可能。ワイドに開くファスナー、セパレートタイプ、風抜き窓、晴れの日はくるくる巻取り手持ちのシートに合わせやすい定番がほしい
OGK技研
ルーフキッズC RCR-012
RBC-011DX系・RBC-015DX系。専用アタッチメント別売ファスナーレスで開閉が簡単。雨・防寒・日よけ・乗り降りの4モード。高さ約105×幅約50×奥行約65cm片手で素早く開け閉めしたい
大久保製作所 socca
チャイルドシートレインカバー 後ろ用 D-5RESA4.0
ビッケ・HYDEE・RBC-015(カジュアル)など下側のカバーを外せる構造で、つけっぱなしでも夏の風通しを確保できるシーズン中つけっぱなしにしたい
アークズ norokka
リア用 ルーフモデル
ギュット・クルームRなど国内メーカーシート用約30秒で装着、ジッパー一周で開閉。使わないときは本体ポケットに収納。耐水圧2,500mmの撥水加工(完全防水ではない)雨の日だけ付けたい。収納性重視

※適合は各社の公開情報にもとづく代表例です。必ずお使いのチャイルドシートの型番で最新の適合表をご確認ください。

タイプ別おすすめ

室内の広さ重視|リトルキディーズ/ラボクル

▼ ここがポイント
  • ヘッドレストに頼らない構造で、内部空間を広く取れる
  • 身長115cm前後まで対応し、年中〜年長まで使いやすい
  • 足元や天井を開けて走れるため、夏の蒸れを抑えられる

子どもが「狭い」「苦しい」と嫌がるなら、内部空間の広い製品が第一候補です。リトルキディーズ リアレインカバー ver.3+Sは、ヘッドレストに頼らない独自の立体構造で、前後左右と天井まで見渡せる視界の広さが特徴。前面をフルオープンにしてもサイドパネルが自立するため、手で支えずに乗せ降ろしができます。パーツが分かれていて壊れた部分だけ交換できるのも、長く使ううえでの利点です。LABOCLE ラボクル プレミアム リア用 ver.04は、前バージョンから両サイドの窓の高さが約10cmアップし、視界と開放感が向上しています。巻き上げ機能に加え、反射板やワイヤーロックを通す穴など、細かい配慮も入っています。

室内の広さ重視の選択肢
  • LABOCLE(ラボクル)プレミアムチャイルドシートレインカバー ver.04 リア用(L-PCR04) 両サイド窓が約10cmアップし視界が向上。巻き上げ機能・反射板・ワイヤーロック穴つき。日よけ・虫よけネットは別売。

こんな人に

  • 子どもが窮屈がって乗るのを嫌がる
  • 年中・年長まで長く使いたい
  • ヘルメットをかぶると天井に当たる

手持ちのシートに合わせやすい|OGK技研 ハレーロ・キッズ

▼ ここがポイント
  • ヘッドレストのないリヤキッズシートにも取り付けできる
  • 工具不要でシンプルな取り付け
  • 晴れの日はフロント部分をくるくる巻き取って固定できる

チャイルドシートの型番が古い、あるいはヘッドレストがないタイプで選択肢が少ない場合に強いのが、OGK技研 ハレーロ・キッズ(RCR-003 ver.D)です。ヘッドレストの有無どちらにも対応し、工具なしで幅広いシートに取り付けられます。対応シートはRBC-011DX-、RBC-015DX-、RBC-007DX3、RBC-009DX3、RBC-009S3など。ver.DからはRBC-019DX、RBC-019、RBC-017DX-にも対応が広がりました(RBC-017DX-のパタンとシートは対象外)。ファスナーがワイドに開くので乗せ降ろしがしやすく、風抜き窓で通気性も確保されています。セパレートタイプなので、晴れの日は透明カバーを外して使うこともできます。

適合の幅広さで選ぶなら
  • OGK技研リヤチャイルドシート用ソフト風防レインカバー ハレーロ・キッズ RCR-003 ver.D ヘッドレストなしのシートにも対応。工具不要、ワイドに開くファスナー、風抜き窓、くるくる巻取り。セパレートタイプ。

こんな人に

  • ヘッドレストのないチャイルドシートを使っている
  • 取り付けを簡単に済ませたい
  • 定番から選んで失敗を避けたい

開閉のラクさ重視|OGK ルーフキッズC/norokka

▼ ここがポイント
  • ファスナーレスや一周ジッパーで、朝の乗せ降ろしが速い
  • モード切替や収納ポケットで、季節をまたいで使える
  • ルーフキッズCは専用アタッチメントが別売なので同時購入を

登園前の慌ただしい時間に効くのが、開閉のしやすさです。OGK技研 ルーフキッズC(RCR-012)はファスナーレス構造で片手でも開け閉めしやすく、上部カバーを雨天・防寒・日よけ・乗り降りの4モードに切り替えられる「アレンジルーフ」を採用。上カバーだけでも使え、下部カバーは簡単に着脱できます。サイズは高さ約105×幅約50×奥行約65cm。ただし取付けアタッチメントが別売なので、本体と一緒に購入してください。アークズ norokka のリア用ルーフモデルは、ジッパーを一周させるだけで開閉でき、装着は約30秒。使わないときは本体のポケットに収納できるので、急な雨にも対応できます。

開閉のラクさで選ぶなら
  • OGK技研リヤチャイルドシート用レインカバー ルーフキッズC RCR-012 ファスナーレスで開閉が簡単。雨天・防寒・日よけ・乗り降りの4モード切替。適合はRBC-011DX系・RBC-015DX系で、専用取付アタッチメントは別売。
  • アークズnorokka(ノロッカ)リア 国内メーカーシート用レインカバー ルーフモデル 約30秒で装着、ジッパー一周で開閉。本体ポケットに収納可能。耐水圧2,500mmの撥水加工(完全防水ではありません)。

こんな人に

  • 朝の送りで1秒でも時間を短くしたい
  • 雨の日だけ付けて普段は外したい
  • 季節ごとに使い方を変えたい

つけっぱなし前提|MARUTO horo!/socca

▼ ここがポイント
  • 下カバーを外せる構造で、晴れの日も風通しを確保できる
  • シェル型は形が保たれるため、たたむ手間が要らない
  • オプションのメッシュカバーや冬用下カバーで通年使える製品も

毎回付け外しするのが負担なら、つけっぱなし前提の設計を選びます。大久保製作所の socca チャイルドシートレインカバー 後ろ用(D-5RESA4.0)は、下側のカバーを外せる構造なので、つけたままでも夏の晴れた日は風通しをよくできます。同社のシェル型レインカバー horo!(ホロ)ver.7(MA-D5RG07)はシェル型で形状が保たれるタイプ。オプションのメッシュカバーや冬用の下カバーが用意されており、季節に応じて組み替えられます。なお、つけっぱなしにする場合は紫外線による劣化が進みやすいため、駐輪時にサイクルカバーをかけると長持ちします。

つけっぱなし派の選択肢
  • 大久保製作所(MARUTO)シェル型レインカバー horo!(ホロ)ver.7 MA-D5RG07 シェル型で形状をキープ。オプションのメッシュカバー・冬用下カバーで季節に合わせて組み替えられる。

こんな人に

  • 毎回の付け外しが面倒
  • 通勤・通園で毎日使う
  • 夏も外さずに使いたい

長持ちさせるコツ

▼ 劣化を防ぐポイント
  • 駐輪時はサイクルカバーをかけて、紫外線による色あせ・硬化を防ぐ
  • 強風の日は取り外す(あおられて自転車が倒れる原因になります)
  • ビニール部分は折りたたむと白い折り跡が残るため、なるべく広げて保管する
  • ファスナーは砂やほこりを落としてから開閉する
  • パーツ販売がある製品なら、破れた部分だけ交換して使い続ける

透明ビニール部分は、曇り・白い痕・押し跡・擦り傷が出るのが一般的で、メーカー側も仕様として案内しています。数年単位で使う消耗品と考え、部品交換に対応している製品を選ぶと、結果的にコストを抑えられます。

よくある質問

後ろ用レインカバーは、どのチャイルドシートにも付きますか?
付きません。製品ごとに対応するチャイルドシートの型番が決まっています。特にOGK技研のルーフキッズC(RCR-012)のように専用アタッチメントが別売の製品では、本体だけでは取り付けられません。購入前にチャイルドシートの型番を確認し、レインカバー製品側の適合表を必ずチェックしてください。ヘッドレストのないシートをお使いなら、ヘッドレストなしに対応する製品(OGKハレーロ・キッズなど)を選びます。
夏でもつけっぱなしにして大丈夫ですか?
製品によります。soccaのように下カバーを外せるもの、OGKハレーロ・キッズのように巻き取れるもの、リトルキディーズやラボクルのように足元・天井を開けて走れるものは、夏でも通気を確保しやすい設計です。ただしラボクルは取扱説明書で「真夏日(最高気温30℃以上)や炎天下など、カバー内が高温・多湿になる恐れがあるときは絶対に使用しないでください」としています。暑い日は無理に使わず、外す判断も大切です。
サイズはどう選べばいいですか?
「身長+ヘルメットの高さ」を目安にします。自転車に乗るときはヘルメットを着用するため、身長だけで選ぶと天井に頭が当たることがあります。チャイルドシートにヘッドレストが付いている場合は、その高さも含めて測りましょう。製品の目安としては、リトルキディーズのリア用が2歳〜身長115cmまで、ラボクルのリア用が身長70〜115cm程度とされています。
完全防水ではないのですか?
多くの製品は撥水加工で、完全防水ではありません。norokkaは公式に「生地裏面に撥水加工(耐水圧2,500mm)されており、表面は雨が染み込みます。内外温度差や息・汗の湿気で結露する場合があります」と案内しています。長時間の激しい雨では内部が湿ることがあるため、到着後に子どもの様子を確認できるようにしておくと安心です。
強風の日はどうすればいいですか?
取り外してください。norokkaは「強風時に走行・屋外駐輪される場合、レインカバーは必ず取り外してください。風に煽られて自転車の転倒に繋がる恐れがあります」と案内しています。子どもを乗せた自転車が倒れると大きな事故につながるため、風が強い日は無理をせず、別の移動手段を検討するのが安全です。
盗難が心配です。対策はありますか?
ワイヤーロックを通せる穴が付いた製品があります。ラボクルのプレミアムレインカバーには盗難防止用のワイヤーロックを通す穴が設けられています。また、norokkaのように使わないときは外して持ち歩ける製品を選ぶ、という考え方もあります。

まとめ

後ろ乗せ用レインカバーは、「適合 → 高さ → つけっぱなしにするか → 開閉方式」の順に絞り込むと失敗しにくくなります。最重要はチャイルドシートとの適合で、型番まで確認するのが確実。専用アタッチメントが別売の製品もあるので、本体だけ買わないよう注意してください。サイズは身長にヘルメット分を足して考えます。広さ重視ならリトルキディーズやラボクル、適合の幅ならOGKハレーロ・キッズ、開閉の速さならルーフキッズCやnorokka、つけっぱなしならsoccaやhoro!が候補になります。真夏日や強風時は各社とも使用・装着を控えるよう案内しているので、外す判断も含めて安全に使いましょう。自転車本体の選び方は子乗せ電動自転車おすすめ、ヘルメットは子供用自転車ヘルメットの選び方もあわせてご覧ください。

この記事を書いた人

BabyBest編集部 2人の子どもを育てながら、育児グッズ比較メディア「BabyBest」を運営しています。本記事はOGK技研・大久保製作所・リトルキディーズ・LABOCLE・norokka各社の公開情報をもとに作成しています。適合・仕様・価格は変更されることがあるため、購入前に必ずメーカーの公式情報をご確認ください。詳しくは運営者情報をご覧ください。

※本記事の情報は執筆時点のものです。適合するチャイルドシートの型番、サイズ、仕様は変更される場合があります。安全にかかわる注意事項は、必ず製品付属の取扱説明書とメーカーの公式情報をご確認ください。