📅 公開:2026年8月6日 👁 52回閲覧

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パパの沐浴・お風呂ガイド|手順・温度・グッズと、一緒に入るコツまで

パパの沐浴・お風呂ガイド|手順・温度・グッズと、一緒に入るコツまで

※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。本記事は、公的機関やメーカーなどの公開情報と編集部の体験をもとに整理したものです。赤ちゃんの発達には個人差があり、本記事は医学的な助言を目的としたものではありません。沐浴の卒業時期などは1か月健診で医師にご確認ください。価格・仕様は変わることがあるため、購入前に各販売ページでご確認ください。

「お風呂担当になったけど、沐浴のやり方が分からない」「赤ちゃんを落とさないか怖い」「一緒に入るのはいつから?」——お風呂は、昔からパパが担当する家庭が多い、パパの定番のお世話。3〜4kgの赤ちゃんを支えるのでパパの活躍どころですし、スキンシップで絆が深まる時間でもあります。最初はドキドキでも、手順と段取りを知れば大丈夫。この記事では、パパが沐浴・お風呂を担当するための、手順・温度・必要なグッズ・一緒に入るコツまでを、まとめて紹介します。

このページでは、パパの沐浴・お風呂のやり方とグッズを紹介します。パパの育児全体はパパの育児ガイド、新生児期のお世話は新生児期のパパの育児もどうぞ。
この記事の執筆について

BabyBest編集部は、2人の子どもを育てながら当サイトを運営しています。本記事は、公的機関やメーカーなどの公開情報と、編集部自身の経験(お風呂を担当していました)をもとに整理しました。赤ちゃんの発達には個人差があり、本記事は医学的な助言を目的としたものではありません。沐浴の卒業時期や、肌・体調で気になることは、1か月健診やかかりつけの小児科でご確認ください。

✅ この記事の結論

パパのお風呂は「準備が9割。手順を覚えれば怖くない」のが要点。新生児期(生後約1か月)は専用のベビーバスで沐浴を。お湯は38℃前後、室温20℃以上、着替え・保湿剤を手の届く所にセット、入浴は10分以内。必要なグッズはベビーバス・湯温計・ベビーソープ・ガーゼ・バスタオル・保湿剤。1か月健診で医師の許可が出たら大人と一緒のお風呂へ。一人で入れるときは特に段取りが大切。お風呂は健康チェックとスキンシップの時間——準備から保湿まで担当すれば、ママも大きく助かります。

パパのお風呂 4ステップ ①準備 お湯38℃・室温 着替え・保湿セット ②洗う 顔→頭→体→ 背中→おまた ③上がり・保湿 押さえ拭き→ 乾く前に保湿 ④一緒に入る 1か月健診後 段取りが大切 ※準備が9割。手順を覚えれば怖くない。

※10分以内・日中・授乳直後と空腹時は避けて。

沐浴とは|なぜベビーバスで、いつまで?

▼ ここがポイント
  • 新生児は抵抗力が弱く、専用のベビーバスで沐浴
  • 沐浴は生後約1か月まで、1か月健診が卒業の目安
  • 健康チェックとスキンシップの時間でもある

沐浴(もくよく)とは、新生児を大人と別に、専用のベビーバスなどで入浴させること。なぜ大人と一緒の湯船に入れないかというと、生まれたばかりの赤ちゃんは抵抗力が弱く、感染症にかかりやすいから。家庭の浴槽は、きれいに見えても雑菌が残っている可能性があり、へその緒が取れる頃のデリケートな赤ちゃんには、肌トラブルなどの原因になりかねません。だから、抵抗力がつき始める生後1か月くらいまでは、清潔なベビーバスで洗ってあげます。沐浴は、体の汚れを落として清潔にするだけでなく、いくつもの役割があります。一つは健康チェック。全身を見るので、肌が赤くないか、湿疹やおむつかぶれがないかなど、皮膚トラブルを早く発見できます。もう一つは、血行促進と、親子のスキンシップ。お風呂は、パパと赤ちゃんが肌を触れ合う、絆を深める大切な時間です。沐浴をいつまで続けるかは、1か月健診が一つの目安。健診で医師の許可が出て、へその緒が取れて乾いていれば、大人と一緒のお風呂(湯船)に入れるようになります。先輩家庭では生後1か月未満で一緒に入り始める人が多い一方、不安があれば1か月を過ぎても沐浴を続けて構いません。ママ自身も産後1か月健診まで湯船に浸かれないので、それまではパパが赤ちゃんのお風呂を担当する、というのも自然な分担です。沐浴は、3〜4kgの赤ちゃんを片手で支えながら洗うので、力のあるパパの活躍どころ。パパの大きな手は安定感があり、赤ちゃんも安心するという声もあります。「自分がお風呂担当」と決めて取り組むパパは多く、それが続いて小学生になっても一緒に入っている、という家庭も。最初はドキドキでも、手順を覚えれば大丈夫。次から、準備・手順・グッズを順に見ていきましょう。

準備|お風呂は「準備が9割」

▼ ここがポイント
  • 着替え・おむつ・タオル・保湿剤を先にセット
  • お湯は38℃前後、室温は20℃以上に
  • 授乳直後・空腹時・機嫌が悪いときは避ける

沐浴・お風呂を成功させる最大のコツは、準備です。赤ちゃんは湯冷めしやすく、お風呂は体力を消耗するので、上がってから慌てないよう、必要なものを先に全部セットしておきます。具体的には、お風呂上がりに寝かせる場所に、バスタオルを広げ、その上に着替え(肌着・ウェアのボタンやひもを外して、着せる順に重ねる)・新しいおむつをセット。保湿剤も手の届くところに。これで、上がってすぐ、押さえ拭き→保湿→着替えがスムーズにできます。お湯の温度は、38℃前後が目安(冬場は冷めやすいので40℃くらいで準備)。必ず湯温計で測り、さらにパパの手(ひじの内側など)を入れて熱くないか確認します。室温は、赤ちゃんが裸になっても寒くないよう、20℃以上に温めておきましょう。沐浴の場所は、浴室でなくてもOK。ベビーバスを置けて、パパが腰に負担なくラクな姿勢で洗える場所を選びます。キッチンのシンクや洗面台にはめるタイプ、リビングに防水シートを敷いて、という家庭もあります。腰をかがめ続けると負担が大きいので、台の上に置くなど高さを工夫すると、お世話がラクになります。ただし、お風呂のフタの上など不安定で危険な場所は絶対に避けてください。落下事故は取り返しがつきません。入れるタイミングは、日中の早い時間がおすすめ(夜間は湯冷めしやすい)。パパの帰宅を待つ場合も、深夜は避けましょう。そして、授乳の直後(吐き戻しの原因に)・空腹時・赤ちゃんの機嫌が悪いときは避けて、機嫌のよいときに。毎日同じ時間に入れると生活リズムが整いますが、ぐずっているときは無理せず、時間をずらしてOK。「決まった時間に入れなきゃ」と焦らず、赤ちゃんの様子優先で大丈夫です。準備さえ整えば、あとは落ち着いて進められます。

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    ▶ こんな人に:これから沐浴を始める家庭・お風呂担当のパパ

洗う手順|顔→頭→体→背中→おまたの順で

▼ ここがポイント
  • 沐浴布をかけると赤ちゃんが安心する
  • 泡でこすらず、しわの奥までやさしく洗う
  • 汚れの少ない順(顔)から、多い順(おまた)へ

いよいよ洗う手順です。順番は前後しても大丈夫なので、落ち着いていきましょう。まず、赤ちゃんを裸にしたら、沐浴布(ガーゼなど)を胸からお腹にかけます。これがあると、赤ちゃんがビクッとするモロー反射が出にくく、安心する子が多いです。利き手でおしりを、反対の手で後頭部を支えて抱き、足からゆっくりお湯に入れ、かけ湯で体を温めます。洗う順番は、汚れの少ないところから多いところへ。一般に、顔→頭→体(胸・お腹・腕・手)→首まわり→背中→脚→最後におまた・肛門、の流れです。顔は、ぬらしたガーゼでやさしく(目は目頭から目じりへ)。頭は、ベビーソープで頭全体をくるくるとなで洗い。体は、たっぷりの泡で、こすらずなでるように。このとき大切なのが、しわの奥までしっかり洗うこと。首まわり、わきの下、ひじの内側、手の指の間、足のつけ根、ひざ裏、足の指の間などは、皮脂や汚れがたまりやすいので、しわを広げてていねいに。背中を洗うときは、赤ちゃんの胸をパパの手のひら〜腕に乗せて、ひっくり返すように。このとき、腕だけをつかんで返すのはNG。肩を支えて返しましょう。顔がお湯につからないよう注意します。最後に、泡が残らないよう、ぬるま湯やシャワーでしっかりすすぎます。泡の洗い残しは肌トラブルのもとなので、しわの奥のすすぎも忘れずに。全身を通して、ゴシゴシこすらないこと。赤ちゃんの肌はデリケートなので、泡でやさしく、が基本です。途中で赤ちゃんが泣いたら、無理に続けず、いったん手を止めて、タオルで包んで抱っこすると落ち着くことも。不安定な頭を支えるのが難しいときは、ベビーバスの縁にパパのひじを置くと、姿勢が安定してラクになります。慣れるまでは、ハンモック状に赤ちゃんを寝かせられる沐浴サポートグッズを使うのも手。片手が自由になり、一人でも洗いやすくなります。洗うときは「気持ちいいね」などと声をかけながら、リラックスして。パパに余裕があると、赤ちゃんも安心します。

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    ▶ こんな人に:一人で沐浴するパパ・赤ちゃんを支えるのが不安なパパ

上がり・保湿|乾く前に保湿、健康チェックも

▼ ここがポイント
  • バスタオルで押さえ拭き(こすらない)
  • 肌が乾く前に、すぐ保湿剤を塗る
  • 全身を見て、肌・体の健康チェックを

洗い終わったら、上がりと保湿。あらかじめ広げておいたバスタオルに赤ちゃんを乗せ、タオルで押さえるように水気を取ります。ここでもゴシゴシこすらず、やさしく押さえ拭き。耳に水が入っても、たいてい自然に蒸発するので焦らず、気になればガーゼや綿棒で表面の水分を軽く取る程度に(奥まで入れない)。鼻の表面の水分も同様に。水気を取ったら、肌が乾ききる前に、すぐ保湿剤(ベビーローション・乳液・クリーム)を全身に塗ります。お風呂上がりの肌は水分が逃げやすく乾燥しやすいので、乾く前の保湿が大切。デリケートな赤ちゃんの肌を、毎日のお風呂+保湿で守ってあげましょう。保湿が終わったら、セットしておいた肌着・ウェアを手早く着せ、おむつをつけて完了です。この一連を、湯冷めしないうちにスムーズに行うために、最初の「準備」が効いてきます。お風呂・上がりのケアを通して、赤ちゃんの全身をよく見るのも大切な役割。肌が赤くないか、湿疹・おむつかぶれ・乾燥はないか、いつもと違うところはないか——お風呂は、毎日の健康チェックの絶好の機会です。気になることがあれば、ママと共有したり、健診や小児科で相談したりしましょう。お風呂上がりに白湯や母乳・ミルクで水分補給をする、という家庭もあります。お風呂のあとは、体が温まってリラックスし、眠くなる赤ちゃんも多いので、寝かしつけにつなげる家庭も。お風呂を「準備→洗う→保湿・着替え」までワンセットで担当すると、ママの負担がぐっと減り、パパと赤ちゃんの大切な時間にもなります。

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    ▶ こんな人に:お風呂上がりのケアを担当するパパ・乾燥が気になる家庭

一緒に入る|1か月健診後、パパひとりでも

▼ ここがポイント
  • 1か月健診で医師の許可が出たら一緒に
  • 一人で入れるときは特に段取りが大切
  • お座り期はバスチェアがあると便利

1か月健診で医師の許可が出たら、いよいよ沐浴を卒業し、大人と一緒のお風呂(湯船)デビュー。へその緒が取れて乾いていることも確認しましょう。卒業の時期には個人差があり、不安があれば健診後も少し沐浴を続けて構いません。赤ちゃんのお世話に慣れて、「一緒に入れそう」と思えるタイミングで移行すればOKです。一緒に入る場合、二人がかりなら、「お風呂で洗う係」と「外で受け取って拭く・着替えさせる係」を分担できると安心。でも、パパひとりで入れる(ワンオペ風呂)場面も出てきます。一人のときこそ、段取りが命。脱衣所に赤ちゃんを待たせる場所(バスチェア・バウンサー・床にバスタオルなど)を用意し、お風呂の準備、上がりの着替え・ケアグッズを全部セットしてから始めます。流れの一例は、(1)自分が先に手早く洗う(赤ちゃんは脱衣所で待たせる)、(2)赤ちゃんを連れてきて洗う、(3)一緒に湯船で温まる、(4)上がって赤ちゃんを先に拭いて保湿・着替え、(5)自分を拭く。赤ちゃんから目を離さないことが大前提です。お座りができるようになったら、お風呂用のベビーチェア(バスチェア)があると、赤ちゃんを座らせて待たせたり、自分が洗う間に座らせたりでき、一人のお風呂がぐっとラクになります。前に倒れにくく、丸洗いできるシンプルなものが使いやすいです。湯船は、赤ちゃんには熱すぎないぬるめ(38〜40℃)に。長湯は避け、のぼせないよう短めに。お湯の事故防止のため、入浴後は浴槽の残り湯を抜く・浴室に入れないようにする、など安全対策も忘れずに(赤ちゃんは少しの水でも危険です)。一緒のお風呂は、パパと子の楽しいスキンシップの時間。最初は緊張しますが、慣れれば、お風呂はパパの得意分野になります。「お風呂はパパ」という担当が定着すると、ママは助かり、子どもとの絆も深まっていきます。

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編集部の体験

我が家では、お風呂は「自分の担当」と決めて取り組みました。最初の沐浴は、小さな体を支えるのが怖くて緊張しましたが、準備を整えて手順を覚えたら、落ち着いてできるように。準備から保湿・着替えまで全部やると決めていたので、妻はその間に休んだり別のことをできたりして、助かると言ってくれました。一緒に入るようになってからは、バスチェアが一人で入れるときに大活躍。お風呂は、子どもとの大切な時間になっています。

※あくまで我が家の一例です。発達や家庭の状況には個人差があります。

⚠️ お風呂の安全のために(必ずお読みください)

お風呂・沐浴の最中は、赤ちゃんから絶対に目と手を離さないでください。赤ちゃんは少しの水(数cm)でもおぼれる危険があります。お湯の温度は必ず湯温計とパパの手で確認し、熱すぎないように。グッズを不安定な場所(お風呂のフタの上など)に置かない、ベビーバスやベビーチェアの対象月齢・耐荷重を守る、といった点も大切です。一人で入れるときは、必要なものをすべてセットし、目を離さずに進めてください。入浴後は、浴槽の残り湯による事故を防ぐため、湯を抜く・赤ちゃんが浴室に入れないようにするなどの対策を。沐浴の卒業時期(一緒のお風呂への移行)は、1か月健診で医師に確認してください。赤ちゃんの体調や機嫌が悪いとき、パパ自身の調子が悪いときは、無理せずパートナーに代わったり時間をずらしたりを。完璧を目指さず、安全第一で。発達には個人差があり、本記事は医学的な助言を目的としたものではありません。

よくある質問

沐浴のお湯の温度は?
38℃前後が目安です(冬場は冷めやすいので40℃くらいで準備)。必ず湯温計で測り、さらにパパの手(ひじの内側など)を入れて、熱くないか確認してから赤ちゃんを入れてください。室温も、赤ちゃんが裸で寒くないよう20℃以上に。入浴は着替えまで含めて10分以内が目安で、長湯は避けましょう。
洗う順番は?
汚れの少ないところから多いところへ。顔→頭→体(胸・お腹・腕)→首まわり→背中→脚→最後におまた・肛門、が一般的です。たっぷりの泡でこすらずなでるように洗い、しわの奥(首・わき・足のつけ根・指の間など)もていねいに。最後は泡が残らないようしっかりすすぎます。順番が前後しても大丈夫です。
沐浴はいつまで?一緒に入るのはいつから?
1か月健診で医師の許可が出て、へその緒が取れて乾いていれば、大人と一緒のお風呂(湯船)に入れます。卒業時期には個人差があり、不安があれば健診後も沐浴を続けて構いません。お世話に慣れて「一緒に入れそう」と思えるタイミングで移行すればOK。必ず健診で確認してください。
一人で入れるのが不安です
一人のときは、段取りがすべてです。待たせる場所(バスチェアなど)・お風呂の準備・上がりの着替えとケアグッズを全部セットしてから始めましょう。自分が先に手早く洗ってから赤ちゃんを、という流れが基本。お座り期はバスチェアがあるとぐっとラクになります。赤ちゃんから目を離さないことが大前提です。
パパの育児全体について知りたい
パパの育児の考え方や、新生児期・夜泣き・ワンオペ・おでかけなど各テーマはパパの育児ガイドで紹介しています。新生児期のお世話全般は新生児期のパパの育児の記事もどうぞ。お風呂を、パパの得意分野にしてください。

まとめ

パパのお風呂は、準備が9割。手順を覚えれば怖くありません。新生児期は専用のベビーバスで沐浴を。お湯は38℃前後、室温20℃以上、着替え・保湿剤を手の届く所にセットし、入浴は10分以内に。洗う順番は顔→頭→体→背中→おまたで、こすらず泡でやさしく。上がったら乾く前に保湿を。必要なグッズはベビーバス・湯温計・ベビーソープ・ガーゼ・バスタオル・保湿剤。1か月健診で許可が出たら大人と一緒のお風呂へ移行し、一人で入れるときは特に段取りを大切に。お風呂は健康チェックとスキンシップの時間です。準備から保湿まで担当すれば、ママも大きく助かり、子どもとの絆も深まります。安全第一で、楽しいお風呂タイムを。

この記事で紹介したパパのお風呂グッズ

※価格・在庫・仕様は変動します。購入前に各販売ページで最新情報をご確認ください。安全に関わるグッズは対象月齢・耐荷重を必ずご確認ください。

この記事を書いた人

BabyBest編集部 2人の子どもを育てながら、育児グッズ比較メディア「BabyBest」を運営しています。公的機関やメーカーなどの公開情報と、家庭での経験をもとに記事を作成しています。発達には個人差があり、本記事は医学的な助言を目的としたものではありません。詳しくは運営者情報をご覧ください。

※本記事の情報は執筆時点のものです。赤ちゃんの発達には個人差があり、本記事は医学的な助言を目的としたものではありません。沐浴の卒業時期などは1か月健診で医師にご確認ください。価格・仕様は変わることがあるため、購入前に各販売ページでご確認ください。