📅 公開:2026年6月18日 👁 55回閲覧

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お風呂グッズの実体験レビュー|リッチェルのベビーバス・ピジョン泡ソープ・シャンプー切替

赤ちゃんのお風呂グッズは、「ベビーバスはどのタイプ?」「ベビーソープは泡がいい?」「シャンプーはいつから別にする?」と、迷うことが多いもの。我が家は、リッチェルの空気で膨らませるベビーバス、ピジョンの全身泡ソープを使い、髪が伸びてからはシャンプーをメリットのリンスのいらないシャンプーに切り替えました。

この記事では、その実体験をもとに、実際に使ってみて感じた正直な感想を、良かった点・注意したい点もあわせてレビューします。ベビーバスの使い勝手や、泡ソープのラクさ、シャンプーを切り替えた理由など、使ったからこそ分かるリアルな声をお届けします。肌質や髪質、使い勝手の感じ方には個人差があるので、あくまで我が家の一例として参考にしてください。

この記事でわかること

・リッチェルのベビーバスを実際に使った感想と注意点
・ピジョン全身泡ソープのラクさと、新生児期の注意
・シャンプーを切り替えた理由と、その後の変化

ベビーバスの選び方は ベビーバスの選び方、ソープは ベビーソープの選び方、シャンプーは ベビーシャンプーの選び方、入れ方は お風呂の入れ方ガイド もどうぞ。

この記事の執筆について
本記事は、2人の子どもを育てる編集部(夫婦2人体制)が、実際にお風呂グッズを使用した経験をもとに執筆しています。感想はあくまで我が家の一例であり、肌質・髪質や使い勝手の感じ方には個人差があります。特定製品の優劣や効果を保証するものではありません。仕様・価格は変わることがあるため、購入前にご確認ください。沐浴・入浴は赤ちゃんから目と手を離さず、安全に行ってください。肌トラブルが続く場合は医師にご相談ください。

我が家のお風呂グッズ|ベビーバス・泡ソープ・シャンプー

我が家がお風呂で使ってきたのは、主に3つ。リッチェルの空気で膨らませるベビーバス(背もたれクッション付き)、ピジョンの全身泡ソープ、そしてシャンプー(最初はピジョンの泡ソープ兼用、のちにメリットのリンスのいらないシャンプー)です。新生児の沐浴期から、お風呂デビュー、そして髪が伸びてくる時期まで、成長に合わせて使うものが少しずつ変わっていきました。

お風呂グッズは、毎日使うものだけに、「ちょっとした使いやすさ」や「ちょっとした不便」が、積み重なると大きな差になります。実際に使ってみて、「これは便利!」と感じたものもあれば、「ここは気をつけないと」という点もありました。以下、ベビーバス・全身泡ソープ・シャンプーそれぞれについて、我が家のリアルな使用感と、注意したいポイントを正直にお伝えします。これから準備する人の参考になればうれしいです。

我が家のお風呂グッズ遍歴 ベビーバス リッチェル空気式 シンク→お風呂 頭は支え必須 全身泡ソープ ピジョン泡タイプ ワンプッシュで楽 新生児は保湿を シャンプー 泡ソープ→メリット 軋み・広がりで 切り替え
成長に合わせて変わった、我が家のお風呂グッズ(個人の感想)

我が家のお風呂グッズまとめ

アイテム 使ったもの 我が家の印象
ベビーバス リッチェル 空気式(背もたれ付き) シンクで腰がラク。ただし頭は支え必須
全身ソープ ピジョン 全身泡ソープ ワンプッシュで泡、とにかく楽
シャンプー(前) ピジョン泡ソープで兼用 髪が軋み、広がりが気に
シャンプー(後) メリット リンスのいらないシャンプー 乾きが早く、広がり落ち着いた

※あくまで我が家の感想です。肌質・髪質や使い勝手の感じ方には個人差があります。

① リッチェルのベビーバス|シンクで腰がラク、でも頭は支え必須

▼ ここがポイント

  • ☑ 空気で膨らませるタイプで、背もたれクッション付き
  • ☑ 最初はシンクで使うと、腰をかがめずラクだった
  • ☑ 頭の位置が安定せず、支える手は必須だった

我が家が使ったベビーバスは、リッチェルの空気で膨らませるタイプ(背もたれクッション付き)です。新生児の沐浴期は、まずキッチンのシンクに置いて使いました。シンクで使うと、立ったままの高さで沐浴できるので、腰をかがめずにすんでラク。床に置くと中腰がつらいので、シンクで使えるのは大きなメリットでした。成長してからは、お風呂場でも使い、長く活躍しました。空気を抜けばコンパクトになり、収納や持ち運びもしやすいです。

一方で、正直に注意点もお伝えします。背もたれクッションはあるものの、頭の位置が安定しないんです。気をつけていないと、不意に赤ちゃんの頭が支えきれずに倒れてきてしまうので、結局それを手で支える必要が出てきました。首がすわる前はもちろん、すわってからすぐの時期も、支える手は必須だと感じました。つまり「両手が完全に空く」とまではいかず、片手で頭を支えながら、もう片方の手で洗う、という使い方になります。ベビーバスは便利ですが、頭の支えは油断できないので、必ず赤ちゃんから手と目を離さないようにしてください。

我が家の体験
シンクで使えるのは本当にラクでした。床置きだと腰が痛くなるので、立ったまま沐浴できるのは助かりました。ただ、背もたれがあっても頭がぐらつくので、「支えなしで両手が空く」とはいかず。気を抜くと頭が倒れてきてヒヤッとしたことがあり、結局いつも片手で頭を支えていました。これから使う方は、頭の支えは必須と思っておくと安心です。空気を抜けば小さくなるので、収納や帰省の持ち運びには便利でした。
こんな人におすすめ
シンクで腰をかがめず沐浴したい人にリッチェルの空気式ベビーバス。コンパクトに収納できます。ただし頭の支えは必須。選び方は ベビーバスの選び方 も参考に。

こんなときにおすすめ
シンクで沐浴したいとき、腰の負担を減らしたいとき、収納・持ち運びをコンパクトにしたいときにおすすめです。

② ピジョン 全身泡ソープ|ワンプッシュで泡、とにかく楽

▼ ここがポイント

  • ☑ ワンプッシュで泡が出て、泡立て不要でとにかく楽
  • ☑ 泡で全身を洗え、においも気にならなかった
  • ☑ 新生児期は、よく流して保湿をしっかりするのが大事

ベビーソープは、ピジョンの全身泡ソープを使いました。これが本当に便利で、ワンプッシュすると最初から泡で出てくるので、自分で泡立てる必要がありません。片手で赤ちゃんを支えながら、もう片方の手でポンプを押すだけで泡が出るので、慌ただしいお風呂タイムでもスムーズ。頭から体まで全身これ1本で洗えるのも、手間が少なくて助かりました。泡で出てくると、滑りやすい赤ちゃんも洗いやすく、すすぎも比較的ラクです。使っていて、体のにおいが気になることもありませんでした。

ただ、これは製品というより使い方の注意ですが、肌が特に弱い新生児期は、洗ったあとによく流して、保湿をしっかり行うことが大事だと感じました。我が家では、すすぎが足りなかったり保湿を怠ったりすると、湿疹ができてしまうことがありました(あくまで我が家の場合で、肌質には個人差があります)。なので、泡ソープで洗うこと自体はとてもラクですが、「しっかりすすぐ・しっかり保湿する」をセットにするのが、肌トラブルを防ぐコツ。洗うのがラクなぶん、すすぎと保湿を丁寧にすれば、泡ソープは新生児期から長く使える心強いアイテムです。保湿については ベビースキンケアの基本 も参考にしてください。

我が家の体験
ピジョンの泡ソープは、ワンプッシュで泡が出てくるのが本当に楽でした。新生児を片手で支えながら洗うので、泡立てる余裕なんてないんですよね。最初から泡だと、ポンプを押すだけで洗い始められて助かりました。においも気にならず、全身これ1本でOK。ただ、新生児期はうちの子の肌が弱くて、すすぎと保湿をサボると湿疹が出たので、そこだけは気をつけていました。洗うのはラク、でも保湿は丁寧に、が我が家のルールでした。
こんな人におすすめ
泡立て不要でラクに洗いたい人にピジョン 全身泡ソープ。ワンプッシュで全身洗えます。新生児期はよく流して保湿を。ソープ選びは ベビーソープの選び方 も参考に。

こんなときにおすすめ
泡立ての手間を省きたいとき、片手で洗いたいとき、全身1本で済ませたいときにおすすめです。

③ シャンプーを切り替えた理由|泡ソープだと髪が軋んだ

▼ ここがポイント

  • ☑ 最初は全身泡ソープで髪も洗っていた
  • ☑ 髪が伸びてくると、軋みや広がりが気になってきた
  • ☑ それがきっかけで、シャンプーを切り替えることに

赤ちゃんのうちは、全身泡ソープで髪もまとめて洗っていました。髪が短いうちは、それでまったく問題なし。むしろ全身1本で洗えてラクでした。ところが、子どもが成長して髪が長くなってくると、状況が変わってきました。全身泡ソープで髪を洗うと、洗い上がりに髪が軋むようになり、乾かすと髪が広がることが多くなってきたんです。短い髪のときは気にならなかったのが、髪が伸びるとはっきり気になるように。

これは、全身ソープが「体も髪も洗える」設計である一方、髪専用のシャンプーのように、髪のなめらかさやまとまりに特化しているわけではないため、と考えられます。体を洗うには十分でも、ある程度の長さの髪には、髪用のシャンプーのほうが向いている、ということですね。我が家では、この軋みと広がりがきっかけで、シャンプーを別のものに切り替えることにしました。髪が短いうちは全身ソープで十分、髪が伸びてきたらシャンプーを見直す、というのが、我が家の経験から言える切り替えの目安です。シャンプーの選び方は ベビーシャンプーの選び方 も参考にしてください。

我が家の体験
髪が短いうちは、全身泡ソープで頭も体も洗えて本当にラクでした。問題が出てきたのは、髪が伸びてから。洗ったあとに髪が軋むし、乾かすと広がるんです。「あれ、なんかまとまらないな」と感じることが増えて、シャンプーを変えてみようと思い立ちました。髪が短いうちは全身ソープで十分だと思いますが、伸びてきたら見直しどき、というのが実感です。
切り替えの目安
髪が短いうちは全身泡ソープで十分。髪が伸びて軋み・広がりが気になってきたら、髪用シャンプーへの切り替えを検討。ベビーシャンプーの選び方 も参考に。

こんなときに見直し
髪が伸びてきたとき、洗い上がりの軋みが気になるとき、髪の広がりが気になってきたときが見直しどきです。

④ メリット リンスのいらないシャンプー|乾きが早く広がりが落ち着いた

▼ ここがポイント

  • ☑ 軋み・広がりがきっかけで、メリットに切り替えた
  • ☑ 乾くのが早くなったと体感できた
  • ☑ 髪の広がりが落ち着き、少し絡まりにくくなった

髪の軋みと広がりがきっかけで、我が家が切り替えたのが、メリットのリンスのいらないシャンプーです。リンス不要の1本で済むタイプなので、子どもの髪を洗うときの手間が増えないのが、忙しいお風呂タイムにはありがたいポイント。実際に切り替えてみて、体感できた変化がいくつかありました。

まず、乾くのが早くなったこと。髪を乾かす時間が短くなると、子どもがじっとしていられる時間内に終わらせやすくなるので、地味に助かりました。次に、髪の広がりが落ち着いたこと。全身ソープのときに気になっていた、乾かしたあとの広がりが和らぎ、まとまりが良くなったと感じました。そして、少し絡まりにくくなったこと。髪が絡むと、とかすときに子どもが痛がって嫌がるので、絡まりにくくなったのはお互いにストレスが減りました。もちろん髪質には個人差があるので、すべての子に同じ変化があるとは限りませんが、我が家では切り替えてよかったと感じています。なお、子ども向けに使う際は、目に入らないように気をつけ、年齢や使い方を確認して使いましょう。

我が家の体験
メリットに変えて、まず「乾くの早くなったかも」と感じました。子どもの髪を乾かすのって、じっとしてくれないので時間との勝負なんですよね。広がりも落ち着いて、絡まりにくくなったので、とかすときに子どもが痛がって嫌がることも減りました。全身ソープのラクさも好きでしたが、髪が伸びてからはシャンプーを分けて正解。髪質によると思いますが、我が家には合っていました。
こんな人におすすめ
髪が伸びて軋み・広がりが気になる子にメリット リンスのいらないシャンプー。リンス不要で手間が増えず、我が家では乾きが早く広がりも落ち着きました。目に入らないよう注意して。

こんなときにおすすめ
髪の広がりや軋みが気になるとき、乾かす時間を短くしたいとき、リンスの手間を省きたいときにおすすめです。

⑤ お風呂グッズ選びの、我が家のまとめ

▼ ここがポイント

  • ☑ ベビーバスはシンクで使えると腰がラク。頭の支えは必須
  • ☑ 全身泡ソープは楽だが、新生児期はすすぎ・保湿を丁寧に
  • ☑ 髪が伸びたら、シャンプーの見直しを

4つのアイテムを使ってきて、お風呂グッズ選びで大事だと感じたことをまとめます。まずベビーバスは、シンクで使えるタイプだと、腰をかがめずに沐浴できてラクでした。空気式は収納もコンパクト。ただし、背もたれがあっても頭は安定しないので、支える手は必須。「両手が完全に空く」と過信せず、必ず支えながら使うのが安全です。次に全身泡ソープは、ワンプッシュで泡が出る手軽さが最高。ただし、洗うのがラクなぶん、新生児期はすすぎと保湿を丁寧にすることが、肌トラブルを防ぐカギでした。

そしてシャンプーは、髪の長さに合わせて見直すのがおすすめ。髪が短いうちは全身ソープで十分ですが、伸びてくると軋みや広がりが気になることがあるので、そのタイミングで髪用シャンプー(我が家はメリットのリンスのいらないシャンプー)に切り替えると、乾きや仕上がりが変わりました。お風呂グッズは、毎日使うものだからこそ、「今の月齢・髪の長さ」に合ったものを選ぶのが、ラクさと快適さにつながります。最初に全部そろえようとせず、成長に合わせて見直していくのが、我が家の経験から言えるコツです。お風呂の入れ方全体は お風呂の入れ方ガイド も参考にしてください。

我が家の体験
振り返ると、お風呂グッズは「最初に完璧にそろえる」より、「使いながら、成長に合わせて見直す」ほうがうまくいきました。ベビーバスは頭の支えが必須と分かったし、シャンプーも髪が伸びてから切り替えました。毎日のことなので、ちょっとした使いやすさが本当に効いてきます。これから準備する方は、まず最低限をそろえて、必要に応じて足したり替えたりするのがおすすめです。
お風呂グッズ選びのヒント
ベビーバスはシンクで使える空気式、ソープは全身泡タイプが手軽。髪が伸びたら髪用シャンプーへ。成長に合わせて見直すのがコツ。入れ方は お風呂の入れ方ガイド も参考に。
こんなときにおすすめ
お風呂グッズを準備するとき、何をそろえるか迷うとき、成長に合わせて見直したいときに役立ちます。

お風呂グッズを使うときの注意点

  • 赤ちゃんから手と目を離さない:ベビーバスは背もたれがあっても頭が安定しないことがあります。必ず支えながら、ほんの少しの間も目を離さないでください。
  • 新生児期はすすぎと保湿を丁寧に:泡ソープは手軽ですが、すすぎ残しや保湿不足は肌トラブルのもと。よく流し、入浴後は保湿を。我が家も湿疹が出たことがあります。
  • 髪の長さでシャンプーを見直す:髪が短いうちは全身ソープで十分。伸びて軋み・広がりが気になったら、髪用シャンプーへの切り替えを検討しましょう。
  • 肌トラブルが続くときは相談を:湿疹やかぶれが続く・悪化する場合は、自己判断せず医師に相談してください。製品の対象年齢・使い方も確認を。

よくある質問

ベビーバスは空気式とどのタイプがいい?
我が家は空気式(背もたれ付き)をシンクで使い、腰がラクで収納もコンパクトでした。ただし頭が安定しないので支えは必須です。タイプは、シンクで使いたいか、床で使うか、収納場所などで選ぶとよいでしょう。詳しくはベビーバスの選び方の記事も参考にしてください。
全身泡ソープは新生児から使える?
多くの全身泡ソープは新生児から使えますが、肌の弱い時期は、よくすすいで入浴後にしっかり保湿することが大切です。我が家ではすすぎや保湿が不十分だと湿疹が出たことがありました。対象月齢を確認し、肌の様子を見ながら使いましょう。
シャンプーはいつから全身ソープと分ける?
髪の長さが目安です。我が家は、髪が短いうちは全身泡ソープで洗い、伸びてきて軋みや広がりが気になり始めたタイミングで、髪用シャンプーに切り替えました。短いうちは全身ソープで十分なことが多いです。
リンスのいらないシャンプーは子どもに使える?
我が家では、髪が伸びた子どもにメリットのリンスのいらないシャンプーを使い、乾きの早さや広がりの落ち着きを感じました。ただし髪質には個人差があり、目に入らないよう注意も必要です。年齢や使い方を確認し、子どもの様子を見ながら使いましょう。
お風呂グッズは最初に全部そろえるべき?
我が家の経験では、最初に完璧にそろえるより、最低限から始めて成長に合わせて見直すほうがうまくいきました。ベビーバスや全身ソープはまず必要ですが、シャンプーなどは髪の長さに合わせて後から見直せばOK。使いながら調整するのがおすすめです。

我が家のお風呂グッズ実体験まとめ

  • ベビーバス……リッチェル空気式。シンクで腰ラク、頭の支えは必須
  • 全身泡ソープ……ピジョン。ワンプッシュで楽、新生児はすすぎ・保湿を
  • シャンプー切替……全身ソープだと髪が軋み・広がるように
  • メリット……乾きが早く、広がり落ち着き、絡まりにくく
  • コツ……最初に全部そろえず、成長に合わせて見直す

我が家は、リッチェルの空気式ベビーバス、ピジョンの全身泡ソープを使い、髪が伸びてからシャンプーをメリットのリンスのいらないシャンプーに切り替えました。ベビーバスは頭の支えが必須、泡ソープはすすぎと保湿を丁寧に、シャンプーは髪の長さで見直す——これが我が家の学びです。毎日のお風呂が少しでもラクになるよう、今の月齢・髪質に合うものを選んでください。

この記事で紹介したアイテム




この記事を書いた人
BabyBest編集部。2人の子どもを育てる夫婦2人で運営し、実際の育児経験と確かな育児グッズ情報を紹介しています。詳しくは 運営者情報(about) をご覧ください。

※本記事の内容は執筆時点の情報をもとにした、我が家の使用環境に基づく個人的な感想です。肌質・髪質や使い勝手の感じ方には個人差があり、特定製品の優劣や効果を示すものではありません。仕様・価格は変わることがあるため、購入前にご確認ください。沐浴・入浴は赤ちゃんから手と目を離さず安全に行い、肌トラブルが続く場合は医師にご相談ください。本記事は特定製品の購入を保証・推奨するものではなく、最終的な選択はご自身の判断でお願いします。