※アフィリエイト広告を掲載しています。仕様・対象月齢は変わることがあるため、購入前に販売元でご確認ください。歯やお口の症状については歯科医にご相談ください。
ピジョンの乳歯ケアとは|「歯が生える前から」始めるシリーズ
ピジョンは哺乳瓶で知られるメーカーですが、乳歯ケアのラインも展開しています。親子で乳歯ケアというシリーズ名で、歯ブラシ、仕上げ専用ブラシ、電動歯ブラシ、ジェル状歯みがきなどが揃っています。
このシリーズの考え方が特徴的です。これからは、「歯が生えてから」ではなく、「歯が生える前から」歯ぐきマッサージを始めよう!歯みがきギライな子にしないために、歯が生える前から歯ブラシに慣れ、少しずつステップアップしていくことが大切——監修した歯科医の言葉です。歯が生えてから慌てるのではなく、その前から準備するという設計になっています。
参考にしているのは北欧の例です。むし歯予防先進国として知られるフィンランドの乳歯ケアは、歯が生える前の歯ぐきマッサージから始まりますとのこと。「歯ブラシは気持ちいいもの」と早期から感じてもらうことが、仕上げみがきを嫌がらずに続けられる大事なポイントという考え方です。
☑ 4、5か月頃から歯ぐきマッサージで始めます
☑ レッスン段階1〜4で歯の本数に応じて選びます
☑ 全段階にのどを突かない安全プレートがついています
※商品名・対象月齢・仕様は執筆時点の代表例です。最新の内容は公式情報でご確認ください。
ピジョン乳歯ケアの主なアイテム
乳歯ブラシ レッスン段階1(4、5か月頃〜・歯0〜4本)|ラバー毛で歯ぐきマッサージ
レッスン段階2〜4|歯の本数に応じてブラシが変わります
仕上げ専用ブラシ|親が磨くための形状
仕上げ専用 電動歯ブラシ(6か月頃〜)|音波振動の2モード
ジェル状歯みがき|フッ素配合。ぷちキッズもあり
おやすみ前のフッ素コート|就寝前のケア用
① レッスン段階1|歯が生える前から使います
☑ 4、5か月頃から。歯の本数の目安は0〜4本
☑ やわらかいラバー毛で歯ぐきマッサージができます
☑ 安全プレートがのど突きを防ぎます
シリーズの入り口が乳歯ブラシ レッスン段階1です。公式は歯が生える前から「歯ぐきマッサージ」をはじめることで歯ぐきの血流がよくなり、赤ちゃんが気持ちよく感じられます。小さい頃から「歯ブラシって気持ちいいものなんだ〜」と感じてもらうことができれば、ママ・パパの仕上げみがきがスムーズにできますと説明しています。
毛の部分は表と裏で異なる噛み心地が得られる色付きラバー素材のコンパクトヘッドとのこと。硬いナイロン毛ではなく、噛んでも痛くないラバー素材です。この段階では「磨く」というより「口に入れることに慣れる」ことが目的になります。
公式が挙げるポイントは3つです。(1)歯ブラシに移行しやすい新しいヘッド。(2)握りやすいグリップ形状。ハンドルの下もソフトな弾力。(3)取り外し可能な安全プレート付き(かわいい絵柄付き)。
安全プレートは、歯ブラシをくわえたまま転んだときにのどを突くのを防ぐ部品です。対象月齢すべてに取り外し可能なかわいい絵柄の安全プレート付きとされ、全段階に共通しています。絵柄は全8種類のうち、ランダムに1種類が入るとのことです。
公式の使用上の注意には、はっきり書かれています。本品はおもちゃではありません。のどつきなどの重大な事故を招く恐れがありますので、くわえさせたまま遊ばせないように、保護者の監督のもとでご使用ください。
安全プレートがあっても、くわえたまま歩き回れば危険です。座った状態で、必ずそばで見ていてください。ブラシヘッド部は、かんで引っ張ると裂けることがありますという注意もあり、劣化したら交換が必要です。
4、5か月頃から使える最初の乳歯ブラシ。やわらかいラバー毛で歯ぐきマッサージができ、安全プレート付きです。
② レッスン段階のステップアップ
☑ 段階は月齢と歯の本数で分かれています
☑ ラバー毛からナイロン毛へ移行していきます
☑ 適切な時期に適切なモノをという考え方です
ピジョンの乳歯ブラシは、段階1から4まで用意されています。公式は適切な時期に適切なモノを使い、少しずつ慣らしてステップアップしていきましょうと案内しており、成長に応じて買い替える構成です。
段階の目安は月齢だけでなく、歯の本数でも示されています。段階1が0〜4本、以降は本数が増えるにつれて次の段階へ。歯の生え方には個人差が大きいため、月齢だけで判断しない仕組みになっています。
歯が生えていない時期に硬い毛のブラシを使えば、歯ぐきを傷めます。逆に歯がしっかり生えてきたのにラバー毛では、汚れが落ちません。口の中の状態が変われば、必要な道具も変わるという考え方です。
段階1から4まで買い替えると費用はかかりますが、1本あたりの価格は高くありません。歯ブラシは消耗品なので、いずれ交換が必要になります。
複数の段階がセットになった乳歯ブラシ はじめてセットも販売されています。最初にまとめて揃えたい場合の選択肢です。ただし段階が進むまで使わないものも含まれるため、保管しておく必要があります。
歯ブラシ全般の選び方は子ども用歯ブラシ・歯磨き粉おすすめで扱っています。
③ 「自分みがき」と「仕上げみがき」を分ける
☑ 乳歯ブラシは子どもが自分で持つもの
☑ 仕上げ専用ブラシは親が磨くもの
☑ 2本を使い分けるのがピジョンの前提です
ピジョンのシリーズで重要なのが、この使い分けです。公式は親子で乳歯ケアの3ステップとして、①赤ちゃんの自分みがき ②ママやパパの仕上げみがき ③歯の強化と予防を挙げています。
①について公式は赤ちゃんが歯磨きを嫌いにならないためには、早い時期から歯ブラシに慣れさせ、自分みがきをする習慣をつけることが大切です。まずは、歯ブラシを口に入れることからはじめ、徐々に親子で一緒に歯磨きをするなどして動作を教えてあげましょうと説明しています。
②については赤ちゃんはまだ上手に歯を磨くことができないため、汚れや歯垢を落とすために親が磨く必要があるとされています。子どもが自分で磨いただけでは、汚れは十分に落ちません。
仕上げ専用ブラシは、親が持って磨くための形状になっています。柄が長く、子どもの口の中を見ながら操作しやすい設計です。自分みがき用と仕上げ用を1本で兼ねるのではなく、2本使うのがピジョンの前提です。
公式は特に乳歯は虫歯になりやすく進行が速い上に、乳歯が虫歯になると永久歯にも影響を与えてしまいますと説明しています。乳歯だからいずれ抜けるので放っておいてよい、という考え方ではありません。
歯みがきの始め方については赤ちゃんの歯みがき・口腔ケア完全ガイドで扱っています。
④ 仕上げ専用 電動歯ブラシ|6か月頃から
☑ 6か月頃から使える仕上げ専用の電動歯ブラシです
☑ 選べる2モードの音波振動
☑ 手早く磨けるのが利点とされます
仕上げみがきを嫌がる子は少なくありません。ピジョンはこの場面向けに電動歯ブラシを用意しています。公式は6ヵ月頃から使える「はじめての仕上げ専用電動歯ブラシ」!選べる2モードの音波振動と長く使えるステップアップブラシで、イヤがらずに手早くしっかり汚れが落とせますと説明しています。
ポイントは手早くという点でしょう。仕上げみがきで子どもが嫌がるのは、時間がかかることも一因です。電動なら短時間で済み、押さえつける時間も減ります。
上位モデルにはみがきにくい奥歯にフィットする「カーブブラシ」があり、イヤがらずに奥歯までキレイにみがけるとされています。奥歯は磨き残しが出やすい場所で、子どもも口を大きく開けたがりません。
ただし電動歯ブラシは音と振動があるため、それ自体を嫌がる子もいます。手動で慣れてから移行するという順序もあるでしょう。
この電動歯ブラシはママ・パパがやさしくみがいてあげる、仕上げみがき専用の歯ブラシですとされています。子どもが自分で持って使うものではありません。
子どもに持たせると、力の加減ができず歯ぐきを傷める可能性があります。必ず大人が持って使ってください。
6か月頃から使える仕上げみがき専用の電動歯ブラシ。2モードの音波振動で、手早く磨けるのが利点です。
⑤ ジェル状歯みがきとフッ素
☑ ジェル状歯みがきとぷちキッズがあります
☑ おやすみ前のフッ素コートは別の商品です
☑ 使用量や併用については公式FAQで案内されています
3ステップの③にあたるのが、歯の強化と予防です。ピジョンはジェル状歯みがきとフッ素コートを展開しています。
公式のFAQには「ジェル状歯みがき」「ジェル状歯みがき ぷちキッズ」は、赤ちゃんが飲み込んでも大丈夫ですか?、「ジェル状歯みがき」や「ジェル状歯みがき ぷちキッズ」と、「おやすみ前のフッ素コート」を併用して良いですか?、フッ素の配合量はどのぐらいですか?、どれくらいの量を使えばいいですかといった項目が並んでいます。
フッ素は虫歯予防に用いられますが、年齢に応じた適切な量があります。多すぎても少なすぎてもいけません。製品ごとに配合量が異なるため、パッケージの表示と使用量の目安を必ず確認してください。
複数の製品を併用する場合、フッ素の総量が問題になります。公式FAQで併用について案内されていますが、心配な場合は歯科医に相談するのが確実でしょう。
歯みがき粉の選び方は赤ちゃん・子どもの歯みがき粉・ジェルの選び方で扱っています。
ジェル状の製品が選ばれるのは、うがいができない時期でも使いやすいためです。泡立ちが少なく、拭き取りやすい性状になっています。ただし飲み込んでよいかは製品によって異なるため、表示を確認してください。
⑥ 月齢別に見るピジョンの乳歯ケア
レッスン段階1で歯ぐきマッサージを始めます。この時期の目的は「歯ブラシに慣れる」こと。磨く必要はまだありません。座らせた状態で、口に入れて遊ぶ程度から始めます。
よだれが増え、何でも口に入れたがる時期でもあります。歯固めと同じ感覚で使えるのが、ラバー毛の利点です。
下の前歯が生えてきたら、汚れを落とすケアが始まります。この時期から仕上げみがきが必要になり、仕上げ専用ブラシか電動歯ブラシの出番です。電動は6か月頃から使えるとされています。
離乳食が進むと食べかすも増えます。ただしまだ本数が少ないため、短時間で済みます。この時期に「口を開ける」ことに慣れさせておくと、後が楽になります。
奥歯が生えると、磨く難易度が上がります。溝に汚れがたまりやすく、子どもも口を大きく開けたがりません。カーブブラシのような奥歯対応の形状が役立つ時期です。
嫌がる時期でもあります。無理に押さえつけると歯みがき自体が嫌いになるため、短時間で終わらせる工夫が必要でしょう。
自分みがきができるようになっても、仕上げみがきは続けます。小学校低学年までは必要とされることが多く、この時期は「自分で磨く→親が仕上げる」という流れが定着します。
フッ素の使用も本格化する時期です。うがいができるようになれば、選べる製品も増えます。
⑦ 他のオーラルケアブランドと比べると
子ども用歯ブラシは各社から出ていますが、ピジョンはレッスン段階1〜4という細かい区分が特徴です。月齢だけでなく歯の本数でも目安を示しており、成長に応じた買い替えを前提にしています。
一方で「0〜3歳用」のように大きく括るメーカーもあります。買い替えの手間を減らしたいなら、そちらのほうが合うこともあるでしょう。
ピジョンは全段階に安全プレートをつけています。歯ブラシによる事故は実際に報告されており、この配慮は評価できる点です。他社製品でも同様の部品があるものはありますが、標準装備かどうかは製品によります。
ただしプレートがあっても、くわえたまま歩かせないという原則は変わりません。
ピジョンは全国のドラッグストアで扱われており、入手しやすい部類です。歯ブラシは1〜3か月で交換する消耗品なので、近所で買えることは実用的な利点になります。
⑧ ピジョンの乳歯ケアの選び方
歯みがきを嫌がられたくない、という不安がある場合には向きます。歯が生える前から慣らすという設計思想は、後の仕上げみがきを楽にするための準備です。段階が細かく分かれているため、その時期に合ったものを選べます。
ドラッグストアで買えるため、切らしたときの補充も簡単。哺乳瓶などで既にピジョンを使っているなら、同じブランドで揃えるという選び方もあります。ピジョンの哺乳瓶についてはピジョン母乳実感の哺乳瓶レビューで扱っています。
買い替えの手間を減らしたい場合は、段階分けが細かいことが負担になるかもしれません。段階1から4まで揃えると、それだけ購入回数が増えます。
また電動歯ブラシは、音や振動を嫌がる子もいます。手動で慣れてから検討するほうが無難でしょう。
歯が生える前から始めるなら段階1、既に生えているなら本数に合った段階から。仕上げ専用ブラシは、歯が生えてきた時点で必要になります。最初から全部揃える必要はありません。
⑨ 歯みがきを嫌がるときの工夫
仕上げみがきを嫌がる最大の理由は、押さえつけられる時間が長いことです。完璧に磨こうとして時間をかけるより、短時間で済ませて毎日続けるほうが現実的でしょう。電動歯ブラシが手早く磨けることを打ち出しているのは、この点への対応です。
1回で全部を完璧に磨けなくても、毎日続けていれば汚れはたまりにくくなります。「今日は上の前歯だけ」でも、やらないよりはよいという考え方です。
仕上げみがきは、親のひざに子どもの頭を乗せる姿勢が基本とされます。口の中が見えやすく、動きも抑えられるためです。ただし押さえつけられている感覚が強いと嫌がるため、無理に固定しないほうがよいこともあります。
立ったまま、座ったまま、寝転がって——その子が受け入れやすい姿勢を探すという方法もあります。
公式も徐々に親子で一緒に歯磨きをするなどして動作を教えてあげましょうとしています。親が磨いている姿を見せることで、真似したがる時期があります。
この時期に自分の歯ブラシを持たせておくと、口に入れることに抵抗がなくなります。実際に磨けていなくても構いません。
どんな工夫をしても嫌がる時期はあります。1〜2歳頃は自我が出てくるため、何をしても拒否されることがあります。これは発達の過程で、道具や親のやり方の問題ではないことも多いものです。
無理に押さえつけて泣かせ続けると、歯みがき自体が嫌な記憶になります。その日は諦める、機嫌のよいタイミングを狙う、といった柔軟さも必要でしょう。歯みがきを嫌がる場合の対処は赤ちゃんの歯みがきはいつからでも扱っています。
ピジョンの乳歯ケアを使うときに気をつけたいこと
公式が明記しているとおり本品はおもちゃではありません。歯ブラシをくわえたまま転倒すると、のどや口の中を傷つける事故につながります。安全プレートは被害を減らすためのもので、事故を完全に防ぐものではありません。
必ず座らせた状態で、そばで見ていてください。歩き回れる時期になったら、とくに注意が必要です。
ブラシヘッド部は、かんで引っ張ると裂けることがありますという注意があります。裂けた部分が口の中に残る可能性もあるため、定期的に状態を確認してください。
毛が広がったブラシは汚れも落ちません。1〜3か月を目安に交換するのが一般的です。
公式は本品のご使用により歯ぐきがはれたり出血が止まらない場合、一旦、使用を中止し、歯科医にご相談くださいとしています。歯みがきで少量の出血があることはありますが、続く場合は受診してください。
また半年に一度、歯医者さんで定期検診を受けましょうとも案内されています。家庭でのケアだけでなく、定期的に専門家に見てもらうことが推奨されています。
よくある質問
- いつから始めればいいですか?
- 4、5か月頃からとされています。歯が生える前でも歯ぐきマッサージから始めることで、歯みがきギライな子にしないという考え方です。監修した歯科医は「歯が生えてから」ではなく、「歯が生える前から」と述べています。
- レッスン段階はどう選びますか?
- 月齢と歯の本数が目安です。段階1は4、5ヵ月頃〜(歯の本数の目安:0〜4本)。歯の生え方には個人差があるため、本数で判断できる仕組みになっています。
- 安全プレートとは何ですか?
- 歯ブラシをくわえたまま転んだときに、のどを突くのを防ぐ部品です。対象月齢すべてに取り外し可能なかわいい絵柄の安全プレート付きとされ、絵柄は全8種類のうち、ランダムに1種類が入ります。
- 自分みがきと仕上げみがき、両方必要ですか?
- 両方が前提です。公式は赤ちゃんはまだ上手に歯を磨くことができないため、汚れや歯垢を落とすために仕上げみがきが必要としています。乳歯ブラシは子どもが持つもの、仕上げ専用ブラシは親が持つもので、2本使い分けます。
- 電動歯ブラシは何か月から?
- 6か月頃からとされています。選べる2モードの音波振動で、イヤがらずに手早くしっかり汚れが落とせますとのこと。ただし仕上げみがき専用なので、子どもに持たせないでください。
- フッ素はどのくらい使えばいいですか?
- 製品と年齢によって異なります。公式FAQに使用量や併用についての項目があります。複数製品を併用する場合はフッ素の総量が問題になるため、心配なら歯科医にご相談ください。
- くわえたまま遊ばせてもいいですか?
- いけません。公式は本品はおもちゃではありません。のどつきなどの重大な事故を招く恐れがありますので、くわえさせたまま遊ばせないように、保護者の監督のもとでご使用くださいと明記しています。必ず座らせた状態でそばにいてください。
- どこで買えますか?
- 全国のドラッグストアや公式オンラインショップ、大手通販サイトです。歯ブラシは消耗品で定期的な交換が必要なため、近所で買えることは実用的な利点になります。
まとめ|歯が生える前から慣らすという設計
ピジョンの「親子で乳歯ケア」は、歯が生える前の歯ぐきマッサージから始めるシリーズです。フィンランドの例を参考に、「歯ブラシは気持ちいいもの」と早い時期から感じてもらうことで、後の仕上げみがきを嫌がらせないという設計思想。レッスン段階1〜4まで細かく分かれており、月齢と歯の本数で選べます。
全段階に安全プレートがついている点も特徴ですが、くわえたまま歩かせないという原則は変わりません。自分みがきと仕上げみがきで2本使い分けるのが前提で、6か月頃からは仕上げ専用の電動歯ブラシという選択肢もあります。ドラッグストアで買える入手しやすさも、消耗品としては実用的でしょう。
まとめたのはBabyBest編集部です。2人の子どもを育てながら当サイトを運営しています。商品名・仕様・対象月齢は変わることがあるため、購入前にパッケージをご確認ください。歯やお口の症状については歯科医にご相談を。運営の考え方は運営者情報に記しています。
※内容は調査時点のものです。商品名・価格・仕様・対象月齢は変更される場合があります。歯ブラシは事故につながる可能性があるため、必ず保護者の監督のもとでご使用ください。
