📅 公開:2026年8月16日 👁 52回閲覧

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関東の子連れ水族館おすすめ|実際に通った6館の体験とエリア別まとめ

関東の子連れ水族館おすすめ|実際に通った6館の体験とエリア別まとめ

※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。本記事は、編集部が実際に訪れた体験と、各施設の公開情報などをもとにした一般的な情報です。料金・営業時間・設備・イベント・予約要否は変更されることがあります。おでかけの前に、必ず各施設の公式サイトで最新情報をご確認ください。価格・仕様は変わることがあるため、購入前に各販売ページでご確認ください。

「赤ちゃん・子どもと水族館に行きたい」「関東で子連れにおすすめは?」「実際に行った人の感想が知りたい」——水族館は、天候に左右されず、暗くて涼しく、光る水槽が赤ちゃんの興味をひく、子連れおでかけの定番。関東にはたくさんの水族館があり、どこに行くか迷いますよね。この記事では、編集部が実際に子連れで通った関東の水族館6館を、リアルな体験とともに紹介し、そのほかの選択肢もエリア別にまとめます。子連れ目線の生の感想が中心ですが、料金・設備は変わるので、必ず各施設の公式でご確認ください。

このページは、関東の子連れ水族館のまとめ(体験レポ入り)です。赤ちゃん連れで水族館を楽しむコツ(いつから・回り方・持ち物)は水族館を赤ちゃん連れで楽しむ記事で詳しく解説しています。あわせてどうぞ。
この記事の執筆について

BabyBest編集部は、2人の子どもを育てながら当サイトを運営しています。本記事で紹介する6館は、編集部が実際に子連れで訪れた体験にもとづく感想です。あわせて各施設の公開情報も参考にしています。料金・営業時間・設備・イベント・予約要否は変更されることがあります。おでかけの前に、必ず各施設の公式サイトで最新情報をご確認ください。

✅ この記事の結論

編集部が実際に子連れで通ってよかった関東の水族館は、①井の頭自然文化園 水生物園(動物園とセットで安い・コンパクトで周回しやすい・子ども向けの踏み台)、②カワスイ 川崎水族館(川の生き物特化・餌やり・カピバラふれあい)、③サンシャイン水族館(アザラシ・カワウソが遊んでくれる・年パスがお得・周辺も充実で1日フルコース)、④マクセル アクアパーク品川(光と音のイルカショー・メリーゴーランド)、⑤アクアワールド大洗(大ボリューム・ベビーカーで動きやすい)、⑥すみだ水族館(幻想的なクラゲ・ペンギンの吹き抜け)。ほかにも、八景島・鴨川シーワールド・新江ノ島など選択肢は豊富。料金・設備・予約は変わるので必ず公式で確認してから出かけましょう。

編集部が通った6館 井の頭 水生物園動物園セット・コスパ良 カワスイ川崎川の生き物・ふれあい サンシャイン1日フルコース・立地 アクアパーク品川光と音のショー アクアワールド大洗大ボリューム・BカーOK すみだ水族館クラゲ・ペンギン ほかにも八景島・鴨川シーワールド・新江ノ島など選択肢は豊富 ※料金・設備・予約は変わるので必ず公式で確認を。

※以下、実際に通った体験ベースで紹介します。

コスパ重視・リピート向き|井の頭自然文化園 水生物園

▼ ここがポイント
  • 動物園とセットで入れて入場料が安い
  • コンパクトで周回・リピートしやすい
  • 子ども向けの踏み台があり抱っこ不要で見られる

まず、気軽にリピートするのにぴったりなのが、井の頭自然文化園の「水生物園」(東京・武蔵野市/三鷹市)。井の頭公園内にある動物園(自然文化園)の分園で、動物園とセットの入場料で入れるのが、うれしいポイント。入場料が安く、毎回1,000円以上かかるような大型館と違って、コスパがとてもよいので、気軽に何度も通えます。規模はコンパクトですが、その分、子連れには周回しやすく、リピートしやすいのが魅力。日本の淡水の生き物を中心に、じっくり生き物を見ることができます。子連れにありがたいのが、子ども向けの踏み台(見やすくするための台)が設置されていること。おかげで、毎回、子どもを見せるために抱っこし続けなくてもよく、親の負担が軽いんです。動物園とあわせて楽しめるので、「水族館と動物園、両方見られて、この値段」というコスパの良さは、子育て世帯にとって本当に重宝します。近所にあれば、日常的なおでかけ先の定番になるタイプの施設です。

おでかけの持ち物に
  • Ergobaby(エルゴベビー)Ergobaby エルゴベビー EBC OMNI Breeze ブルーラベンダー CREGBCZ360PBL 抱っこ紐 だっこひも ベビーキャリア オムニ ブリーズ 1個 水族館は暗く混むこともあるので、抱っこ紐だと展示が見やすく安心。通気性のよいメッシュ素材で新生児から使える定番です。ベビービョルン「ベビーキャリア ONE KAI Air」も人気。
    ▶ こんな人に:水族館で抱っこ紐を使う家庭
  • エイテックスエイテックス 授乳ケープ(ケラッタ等も定番) 授乳室が混んでいるときや、さっと授乳したいときに便利。1枚あると外出先で重宝します。
    ▶ こんな人に:外出先で授乳する家庭
  • 無印良品無印良品 ポリエステルおむつポーチ おむつ・おしりふき・着替えをまとめて持ち運べる定番ポーチ。シンプルで洗えて使いやすいです。
    ▶ こんな人に:おむつまわりをまとめたい家庭

川の生き物・ふれあい|カワスイ 川崎水族館

▼ ここがポイント
  • 川の生き物に特化・アマゾンの大型魚から渓流魚まで
  • 餌やり体験やカピバラとのふれあい
  • 職員さんの餌やり解説が必見

次に、川の生き物好きにはたまらないのが、カワスイ 川崎水族館(神奈川・川崎市)。JR川崎駅すぐの商業施設「川崎ルフロン」内にあり、アクセス抜群です。ここは、川の生き物に特化しているのが特徴。アマゾンなどに生息する大きな川魚から、日本の渓流にいるきれいな魚まで、川の生き物がたくさん展示されていて、見応えがあります。子連れに大興奮間違いなしなのが、体験系のコンテンツ。餌やりができるところや、カピバラとふれあえるコーナーがあって、子どもたちは大喜びします。そして、ぜひ見てほしいのが、時々行われる、職員さんによる餌やりの解説。たしか、カピバラコーナーの近くに展示されているあたりで見られたと思います。大きな魚が餌を捕らえるハンティングの様子は、とてもダイナミックで、大人も見入ってしまう迫力でした。駅近の商業施設内なので、移動がラクで、雨の日でも安心。買い物や食事とあわせて楽しめるのも、子連れにはうれしいポイントです。生き物とのふれあいや餌やりで、子どもの「見るだけじゃない体験」ができる水族館です。

1日フルコースで遊べる|サンシャイン水族館

▼ ここがポイント
  • アザラシ・カワウソが一緒に遊んでくれる
  • 年パスがお得(2回で元が取れる金額)
  • 周辺施設も充実で1日フルコース

池袋のサンシャインシティ内にある、サンシャイン水族館(東京・豊島区)は、立地の良さと周辺の充実度で、1日たっぷり遊べる施設。近くに住んでいた頃は、年間パスポートを使って、よく通っていました。年パスは、たしか2回行けば元が取れてしまう金額だったので、近隣の方には本当におすすめ。何度も通いたくなるコスパです。展示で特に楽しいのが、アザラシやカワウソ。こちらの動きを見て、一緒になって遊んでくれることがあって、子どもも大人も夢中になります。館内にはタリーズコーヒーもあるので、疲れたらひと休みできるのも、子連れにはありがたい。そして、この水族館の真骨頂が、周辺施設との合わせ技。ベビーカーを預けるところもありますし、近くには、おしゃれでおいしいカフェのある公園や、赤い電車に乗れる「としまキッズパーク」もあって、水族館に行けば、毎回1日フルコースな過ごし方ができました。しかも、サンシャインシティ内なので、日用品の買い物から、ちょっとプチ贅沢な買い物まで、なんでもできる。立地は最高です。「水族館+公園+買い物+食事」を1か所で完結できる、子連れに超便利なスポットです。

光と音の演出がすごい|マクセル アクアパーク品川

▼ ここがポイント
  • 光・音楽と組み合わせた展示が印象的
  • イルカショー×音楽演出が凝っていて何度も見たくなる
  • エントランス近くにメリーゴーランドも

演出のクオリティで印象に残っているのが、マクセル アクアパーク品川(東京・港区)。品川駅から近く、アクセスも良好です。ここは、水族館の演出がとにかくすごい。光や音楽と組み合わせた展示が印象的で、ほかの水族館とはひと味違う、エンターテインメント性の高さがあります。特に、イルカショーと音楽の演出は、かなり凝っていて、何度も見たくなるほどの完成度。光と音とイルカが一体になったパフォーマンスは、子どもも大人も引き込まれます。ただ、正直な感想として、注意点も。イルカショーにしては、演目中のイルカたちの待機時間が、やや長く感じることがあります。また、水がかかるエリアの席だと、すごく水を掛けてくるので、小さい子と座るときは、濡れてもいい服装にするか、水のかからない席を選ぶのがおすすめです。もう一つ、うれしい発見が、娘が大好きなメリーゴーランドが、実はエントランス近くにあること。水族館なのに、遊園地に行った気分も味わえて、子どもは大満足でした。演出重視で、ショーをしっかり楽しみたい家族に向いた水族館です。

大ボリューム・ベビーカーで快適|アクアワールド大洗

▼ ここがポイント
  • 広くて大ボリューム・水槽が大きく見やすい
  • バリアフリーでベビーカーでも動きやすい
  • 昼食エリアが広くゆったり休める(土日は混雑)

1日かけてじっくり楽しむなら、アクアワールド茨城県大洗水族館(茨城・大洗町)。とにかく、広くて大ボリュームなのが魅力です。1つずつの水槽が大きくて見やすいので、子どもも生き物をしっかり観察できます。そして、子連れに本当にありがたいのが、バリアフリーがしっかりしていて、ベビーカーでも動きやすいこと。広い館内を、ベビーカーでスムーズに回れるのは、赤ちゃん連れには大きな安心材料です。昼食エリアも広いので、ゆったり休めます。1日過ごすなら、休憩スペースの快適さは重要なので、この点も高評価。ただし、人気の施設ゆえに、土日はかなり混雑します。ゆっくり見たいなら、平日や、開館直後を狙うのがおすすめです。もう一つ、おでかけの楽しみとして、近くにある「メヒコ」というカニ料理のお店は、一度は行ってほしい名店。水族館とあわせて、大洗のグルメも楽しめます。広々として見やすく、ベビーカーで快適に回れる、子連れの1日おでかけにぴったりの大型水族館です。

幻想的なクラゲとペンギン|すみだ水族館

▼ ここがポイント
  • コンパクトだがクラゲが幻想的できれい
  • 夫婦のデートでも訪れる雰囲気の良さ
  • 子どもはペンギンエリアが好き・吹き抜けで観察しやすい

最後に、東京スカイツリータウン・ソラマチ内にある、すみだ水族館(東京・墨田区)。駅直結で、雨でも濡れずに行けるアクセスの良さがあります。規模はコンパクトですが、クラゲの展示が幻想的できれいで、雰囲気がとてもよい水族館。実は、子連れだけでなく、妻とのデートでも、よく訪れていました。それくらい、大人だけでも楽しめる、洗練された空間です。子どもが特に好きだったのが、ペンギンエリア。吹き抜けの空間になっていて、いろいろな角度からペンギンを観察できるんです。おかげで、子どもは長い時間、飽きずにペンギンを見ていました。上から、下から、横から、と見る角度が変わると、子どもにとっては新鮮なようで、じっくり楽しんでいました。コンパクトなので、子連れでも回りやすく、ソラマチで食事や買い物もできるので、おでかけ全体を組み立てやすいのも魅力。幻想的なクラゲで大人が癒され、ペンギンで子どもが夢中になれる、家族みんなで楽しめる水族館です。

ほかにもある|関東の子連れ水族館の選択肢

▼ ここがポイント
  • 大型・ショー重視なら八景島・鴨川シーワールド
  • 湘南観光とあわせるなら新江ノ島水族館
  • リーズナブルなら葛西臨海水族園・しながわ水族館

今回紹介した6館のほかにも、関東には子連れにおすすめの水族館がたくさんあります。行き先の選択肢として、代表的なものを挙げておきます。【横浜・八景島シーパラダイス(神奈川)】水族館と遊園地が一体の複合施設。4つの水族館、イルカやセイウチのショー、ふれあい体験で、1日中遊べます。【鴨川シーワールド(千葉)】関東でここでしか見られない、シャチのパフォーマンスが大人気。イルカ・ベルーガのショーもあり、見どころ満載(前列は水しぶきがかかるので小さい子は後方席が安心)。【新江ノ島水族館(神奈川)】湘南の海辺にあり、相模湾の大水槽やクラゲ、イルカショーが人気。江の島観光とあわせて。【葛西臨海水族園(東京)】マグロの大群泳が圧巻で、大型駐車場があり車で行きやすく、比較的リーズナブル。【しながわ水族館(東京)】トンネル水槽やイルカ・アシカショーが人気で、幼児用の設備も。これらは編集部が今回主に紹介した6館とはまた違った魅力があります。大型でショーを楽しみたいなら八景島や鴨川シーワールド、観光とあわせるなら新江ノ島、コスパ重視なら葛西臨海など、目的に合わせて選んでみてください。どの施設も、料金・営業時間・ショーのスケジュール・設備・予約要否は変わることがあるので、必ず公式サイトで最新情報を確認してから出かけてくださいね。

編集部の体験

我が家は、子連れでいろいろな関東の水族館に通ってきました。気軽にリピートするなら、動物園とセットで安い井の頭の水生物園。川の生き物や餌やり・カピバラふれあいが楽しいカワスイ。アザラシ・カワウソが遊んでくれて、周辺施設も充実で1日フルコースなサンシャイン(年パスが2回で元が取れてお得でした)。光と音の演出がすごいアクアパーク品川(娘はエントランス近くのメリーゴーランドも大好き)。広くてベビーカーで動きやすく大ボリュームな大洗。そして、幻想的なクラゲとペンギンの吹き抜けが魅力で、妻とのデートでも訪れたすみだ水族館。それぞれ個性があって、その日の気分や目的で選べるのが、関東の水族館の楽しいところです。子連れには、駅近・コンパクト・ベビーカー対応・周辺施設の充実が、通いやすさのポイントだと感じました。

※あくまで我が家の体験です。各施設の情報は変わることがあります。おでかけ前に公式でご確認ください。

⚠️ おでかけの際の注意

本記事の各施設の情報(特徴・設備・アクセスなど)は、編集部の訪問時点の体験と公開情報にもとづく一般的なもので、料金・営業時間・定休日・年間パスポートの有無や価格・イベント・ショーのスケジュール・授乳室やベビーカーなどの設備・予約(WEBチケット)の要否は、変更されることがあります。また、大型連休など混雑時には、ベビーカーの持ち込み制限や入場整理券が必要になることもあります。おでかけの前に、必ず各施設の公式サイトで、最新情報を確認してください。赤ちゃん連れの際は、水族館は暗く、段差・スロープ・人混みがあるため、足元や迷子に注意し、ベビーカーや抱っこ紐を状況に応じて使い分けてください。イルカショーなどで水がかかるエリアでは、濡れ対策(タオル・着替え)を。ふれあいコーナーでは施設のルールを守り、赤ちゃんが口に手を入れないよう見守り、後の手洗いを。授乳・おむつ替えの設備は施設により異なるため、事前に確認を。赤ちゃんの体調・機嫌・お昼寝や、感染症の流行状況に配慮し、無理のない計画を。本記事は一般的な情報です。

よくある質問

コスパよく通える水族館は?
井の頭自然文化園の水生物園は、動物園とセットで入れて入場料が安く、コンパクトで周回・リピートしやすいので、気軽に通えます。また、サンシャイン水族館は、近隣の方なら年間パスポート(2回ほどで元が取れる金額)がお得。近くに住んでいるなら、年パスで何度も通うのもおすすめです。頻繁に通うなら、こうしたコスパのよい施設を選ぶとよいでしょう。
ふれあいや体験ができる水族館は?
カワスイ 川崎水族館は、餌やり体験やカピバラとのふれあいができ、職員さんの餌やり解説も見られて、子どもが喜びます。サンシャイン水族館は、アザラシやカワウソが一緒に遊んでくれることも。八景島シーパラダイスもふれあい体験が充実。「見るだけでなく体験したい」なら、こうした体験系コンテンツのある施設を選ぶと、子どもが大興奮です。
ベビーカーで回りやすい水族館は?
アクアワールド大洗は、バリアフリーがしっかりしていて、広い館内をベビーカーで動きやすく、昼食エリアも広くてゆったり休めます。サンシャイン水族館も、ベビーカーを預ける場所があります。多くの都市型水族館はベビーカー対応ですが、混雑日は制限もあるので、事前に公式で確認を。館内は暗いので、抱っこ紐と使い分けると回りやすいです。
ショーが楽しめる水族館は?
マクセル アクアパーク品川は、光と音楽を組み合わせたイルカショーが凝っていて、何度も見たくなる完成度です(水がかかる席は濡れ対策を)。鴨川シーワールドのシャチ、八景島や新江ノ島のイルカショーも人気。ショー目当てなら、スケジュールを事前に確認し、少し前に席を確保するのがおすすめ。小さい子は、水しぶきのかからない後方席が安心です。
デートでも楽しめる水族館は?
すみだ水族館は、クラゲの展示が幻想的できれいで、雰囲気がよく、夫婦のデートでも楽しめる洗練された空間です。子連れでは、子どもがペンギンエリア(吹き抜けで色々な角度から見られる)を気に入ることも。駅直結で雨でも安心。大人だけでも、家族連れでも楽しめるので、幅広いシーンで訪れやすい水族館です。

まとめ

編集部が実際に子連れで通ってよかった関東の水族館は、①井の頭自然文化園 水生物園(動物園セットで安い・リピート向き)、②カワスイ 川崎水族館(川の生き物・餌やり・カピバラふれあい)、③サンシャイン水族館(アザラシ・カワウソが遊んでくれる・年パスお得・1日フルコース)、④マクセル アクアパーク品川(光と音のイルカショー・メリーゴーランド)、⑤アクアワールド大洗(大ボリューム・ベビーカーで動きやすい)、⑥すみだ水族館(幻想的なクラゲ・ペンギンの吹き抜け)。それぞれ個性があり、コスパ・ふれあい・立地・演出・広さ・雰囲気と、目的で選べます。ほかにも、八景島・鴨川シーワールド・新江ノ島など、関東には選択肢が豊富。子連れには、駅近・コンパクト・ベビーカー対応・周辺施設の充実が、通いやすさのポイントです。料金・設備・予約は変わることがあるので、おでかけの前に、必ず各施設の公式サイトで最新情報を確認してくださいね。

おでかけの準備に

※各施設の料金・営業時間・設備・予約要否は変わることがあります。おでかけの前に、必ず各施設の公式サイトで最新情報をご確認ください。

この記事を書いた人

BabyBest編集部 2人の子どもを育てながら、育児グッズ比較メディア「BabyBest」を運営しています。実際に子連れで訪れた体験と、各施設の公開情報をもとに記事を作成しています。施設の情報は変わることがあるため、最新は各公式でご確認ください。詳しくは運営者情報をご覧ください。

※本記事の情報は執筆時点のものです。各施設の料金・営業時間・定休日・設備・イベント・予約要否は変更されることがあります。おでかけの前に、必ず各施設の公式サイトで最新情報をご確認ください。