📅 公開:2026年6月1日 👁 58回閲覧

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赤ちゃんの看病・救急グッズおすすめ|常備しておきたいものリスト

※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。本記事は、メーカーの公開情報・販売ページ・医療機関などの公開情報をもとに編集部が独自に整理した一般的な情報で、診断・治療を目的とするものではありません。価格・仕様は変更される場合があります。ここで紹介するグッズは応急・補助的なもので、医療の代わりにはなりません。使用は各製品の説明に従い、赤ちゃんの体調に不安があるときは、自己判断せず小児科などにご相談ください。緊急時はためらわず受診・救急要請してください。

「夜中に急に発熱…何を用意しておけばよかった」「看病グッズ、最低限そろえたい」「経口補水液って常備すべき?」——赤ちゃんの体調不良は突然やってきます。あわてないために、日ごろから看病・救急グッズを備えておくと安心です。この記事では、赤ちゃんの看病・救急に常備しておきたいものを、カテゴリ別のリストと安全な使い方、受診の目安とあわせて解説します。

このページでは、なぜ備えが必要か・常備しておきたいものリスト・カテゴリ別の備え方と安全な使い方・いざというときの連絡先・よくある質問を解説します。体温計は体温計の選び方、発熱の対処は発熱の対処と受診の目安で詳しく解説しています。
⚠️ はじめにお読みください(大切なこと)

この記事で紹介するグッズは、あくまで応急・補助的なもので、診断・治療の代わりにはなりません。自己判断で治療しようとせず、赤ちゃんの体調に不安があるときは、早めに小児科などを受診・相談してください。判断に迷ったら、#8000(こども医療でんわ相談)が使えます。特に、ぐったりしている・呼びかけへの反応が鈍い・けいれん・水分が摂れない・呼吸がおかしいなどのときは緊急です。ためらわず受診・救急要請を。解熱剤などの薬は、自己判断で使わず、医師・薬剤師に相談し、月齢や体重に合ったものを指示どおりに使ってください(この記事では薬は扱いません)。

この記事の執筆について

BabyBest編集部は、2人の子どもを育てながら当サイトを運営しています。夜中の急な発熱に、備えがなくてあわてた経験から、看病グッズの常備の大切さを実感しました。本記事は、この経験と、医療機関・製薬メーカーなどの公開情報をもとに、一般的な情報として整理しています。医療的な判断は専門家に委ね、断定を避け、受診をためらわないことの大切さをお伝えする立場で書いています。

✅ この記事の結論

赤ちゃんの看病・救急グッズは「① 発熱に備える(体温計・冷却シート)② 脱水に備える(経口補水液・乳児用イオン飲料)③ けが・常備(絆創膏・ガーゼ・ピンセット・救急箱)④ 情報・連絡先(保険証・母子手帳・#8000)」の4カテゴリで考えると整理できます。ただし、グッズは応急・補助で、医療の代わりにはなりません。経口補水液は「脱水時の専用飲料」で普段使いはせず、乳児への使用は医師に相談を。ぐったり・反応が鈍いなどは緊急なので、すぐ受診・救急要請してください。まず4カテゴリを、あわてないうちにそろえておきましょう。

まず備えたい4つのカテゴリ ① 発熱に備える 体温計・冷却シート (解熱剤は医師・薬剤師に) ② 脱水に備える 経口補水液・ 乳児用イオン飲料 ③ けが・常備 絆創膏・ガーゼ ピンセット・救急箱 ④ 情報・連絡先 保険証・母子手帳 #8000・かかりつけ ⚠️ グッズは応急・補助。自己判断で治療せず、心配なときは受診・相談を 迷ったら#8000(こども医療でんわ相談)。ぐったり・反応が鈍いは緊急です

※常備は「あわてないための備え」です。診断・治療の代わりにはなりません。

なぜ備えが必要?

▼ ここがポイント
  • 赤ちゃんの体調不良は、夜間や休日など「開いていない時間」に起こりがち
  • あわてて買いに走らなくていいよう、最低限を常備しておくと安心
  • ただし、グッズは応急・補助。診断・治療の代わりにはならない

赤ちゃんの体調不良は、なぜか夜間や休日、お店や病院が開いていない時間に起こりがちです。急な発熱、嘔吐、下痢、ちょっとしたけが——そんなとき、手元に何もないと、あわてて買いに走ったり、対処が遅れたりしてしまいます。だからこそ、日ごろから最低限の看病・救急グッズを常備しておくことが大切です。小児科医も、突然の発熱などに備えて体温計・経口補水液などを用意しておくこと、連絡先や保険証・母子手帳をまとめておくことをすすめています。ただし、忘れてはいけないのが、これらのグッズはあくまで応急・補助的なものだということ。診断・治療の代わりにはなりません。「グッズがあるから大丈夫」ではなく、「あわてないための備え」と考え、体調に不安があるときは、早めに受診・相談してください。次に、具体的に何をそろえておけばいいか、リストで見ていきましょう。

常備しておきたいものリスト

赤ちゃんの看病・救急に、常備しておきたいものを4カテゴリで挙げます。一度に全部そろえる必要はありませんが、特に体温計・経口補水液・絆創膏類・連絡先メモは、早めに用意しておくと安心です。

① 発熱に備える 体温計、冷却シート、(必要に応じて保冷剤)。解熱剤は自己判断せず、医師・薬剤師に相談を。
② 脱水に備える 乳児用の経口補水液、乳児用イオン飲料。※脱水が疑われるときの専用飲料。普段使いはしない。
③ けが・常備の備え 絆創膏(ベビー用)、滅菌ガーゼ、包帯、ピンセット(とげ抜き)、消毒用品、救急ボックス。
④ 衛生・その他 清浄綿、体温を測るときの綿棒、嘔吐時の処理グッズ(ビニール袋・使い捨て手袋・ペーパー)、保湿剤。
⑤ 情報・連絡先 健康保険証、乳幼児医療証、母子健康手帳、お薬手帳、かかりつけ医・#8000・夜間休日診療の連絡先メモ。

清浄綿の選び方は清浄綿の選び方、保湿剤はベビーローションもご覧ください。次に、主なカテゴリの備え方と、安全な使い方を見ていきます。

カテゴリ別の備え方

主な3カテゴリについて、備え方と安全な使い方、おすすめアイテムを紹介します。いずれも、上の注意(応急・補助であること、自己判断で治療しないこと)を守ってお使いください。価格は実勢の目安で変動します。

発熱に備える|体温計・冷却シート

▼ ここがポイント
  • 体温計は必須・赤ちゃんに合ったタイプ(脇式・耳式・非接触)を
  • 冷却シートは気持ちよさ・快適さのため(熱を下げる医療品ではない)
  • 解熱剤は自己判断せず医師・薬剤師に相談を

発熱の備えの基本は、体温計です。赤ちゃんの発熱にすぐ気づけるよう、必ず1本は用意を。脇式(正確)、耳式(すばやい)、非接触式(触れずに測れる)などタイプがあり、赤ちゃんの月齢や使いやすさで選びます。たとえば非接触式は、おでこに向けて約1秒で測れ、寝かしつけ後やじっとしていられない時期に便利です(詳しくは体温計の選び方)。平熱を知っておくと、発熱の判断に役立ちます。冷却シート(冷却ジェルシート)は、おでこなどに貼ってひんやり気持ちよくするためのもの。ただし、これ自体が熱を下げる医療品ではなく、快適さのための補助と考えましょう。低月齢の赤ちゃんは、シートがずれて口・鼻をふさぐ窒息のリスクがあるので、使う場合は目を離さず、貼る位置に注意します。保冷剤で冷やす場合は、直接肌に当てず・冷やしすぎないように(保冷剤の使い方)。大切なのは、発熱は体の防御反応でもあるので、むやみに下げようとしないこと。解熱剤は、発熱でつらそうなときに、医師・薬剤師に相談して使います(この記事では薬は扱いません)。発熱時の対処と受診の目安は発熱の対処と受診の目安で詳しく解説しています。

口コミでの評価

※Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのECサイトのレビューをもとにまとめています。
体温計は「非接触式が便利」「耳式がすばやく測れる」「1本あると安心」、冷却シートは「気持ちよさそう」「貼ると落ち着く」という声が見られます。備えの安心感で支持されています。一方で、冷却シートは熱が下がるわけではない・低月齢は窒息に注意という声も。あくまで快適さの補助です。

おすすめアイテムはこちら
  • タニタ(TANITA)非接触体温計 BT-543(おでこに向けて約1秒・触れずに測れる・寝かしつけ後やじっとできない時期に・バックライトと消音で夜間も使いやすい) 発熱の備えの基本となる体温計。おでこに向けて約1秒、触れずに測れるので、赤ちゃんを起こさず検温できます。まず体温計を用意したい家庭に。
    ▶ こんな人に:発熱の備えをまずそろえたい/触れずに測れる体温計がほしい

こんな方におすすめ

  • 発熱の備えをまずそろえたい
  • 触れずに測れる体温計がほしい
  • 夜間の検温をラクにしたい

脱水に備える|経口補水液・乳児用イオン飲料

▼ ここがポイント
  • 経口補水液は「脱水時の専用飲料」・普段の水分補給には使わない
  • 乳児用は体液に近い浸透圧・発熱+嘔吐下痢のときに・薬ではない
  • 乳児への使用は医師に相談・少しずつ与える・嘔吐時は無理に飲ませない

発熱・嘔吐・下痢のときに心配なのが脱水。その備えが、乳児用の経口補水液・イオン飲料です。ただし、使い方に大切な注意があります。経口補水液は「脱水が疑われるときの専用飲料」で、塩分・糖分が調整されているため、普段の水分補給や熱中症予防に日常的に使うものではありません(普段は麦茶や白湯で十分/水分補給)。乳児用イオン飲料は、水分と電解質がすばやく吸収されるように設計されていて、発熱に加えて嘔吐や下痢があるときに役立ちますが、薬ではないので、必ず飲ませなければいけないものではありません。たとえば和光堂のアクアライトORSは、下痢・嘔吐・発熱を伴う脱水症状の水分・電解質補給に適した清涼飲料水で、「必ず専門家の指導を受けてご使用ください」とされています。赤ちゃんが好まなければ、野菜スープなどでも電解質は補えます。そして重要なのが、乳児への使用は医師に相談すること。飲ませるときは、ティースプーン1杯から少しずつ、15分おきくらいに与え、様子を見ながら増やします。嘔吐しているときや、ぐったりして飲めないときは、無理に飲ませず、早めに受診を(無理な水分は誤嚥や悪化の危険)。あくまで「備えておく」もので、使うときは慎重に、迷ったら受診・相談しましょう。

口コミでの評価

※Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのECサイトのレビューをもとにまとめています。
「発熱・胃腸炎のときのために常備している」「いざというとき助かった」「赤ちゃん用があると安心」という声が見られます。もしものときの備えとして支持されています。一方で、味を嫌がる・普段使いはしないほうがいいという声も。脱水時の専用飲料として、少しずつ与えましょう。

おすすめアイテムはこちら
  • 和光堂(Wakodo)乳児用イオン飲料 アクアライトORS(125ml×3本・3ヵ月頃から・清涼飲料水・すばやく吸収される設計・下痢や嘔吐発熱を伴う脱水時の水分電解質補給に・必ず専門家の指導を受けて) 脱水が心配なときの備えになる乳児用イオン飲料。普段使いせず、脱水時に少しずつ。使用は専門家の指導を受けて。もしものときに常備したい家庭に。
    ▶ こんな人に:脱水時の備えをしておきたい/胃腸炎・発熱に備えたい

こんな方におすすめ

  • 脱水時の備えをしておきたい
  • 胃腸炎・発熱に備えたい
  • 赤ちゃん用の電解質飲料がほしい

けが・常備|絆創膏・ガーゼ・ピンセット・救急ボックス

▼ ここがポイント
  • ベビー用絆創膏・滅菌ガーゼ・包帯・ピンセット(とげ抜き)を
  • 救急ボックスにまとめておくと、いざというときすぐ使える
  • 消毒は必要に応じて・傷の程度で受診も判断

転んだ、ひっかいた、とげが刺さった——そんな日常のけがの備えです。用意しておきたいのは、ベビー用の絆創膏(小さめ・肌にやさしいもの)、滅菌ガーゼ・包帯(傷を保護する)、ピンセット(とげ抜き・異物除去に)、消毒用品など。これらを救急ボックス(救急箱)にまとめておくと、いざというときにすぐ取り出せて便利です。中身が一目でわかり、家族の誰でも使えるように整理しておきましょう。使うときは、まず傷口を清潔にし、必要に応じて絆創膏やガーゼで保護します。出血が止まらない・傷が深い・広い・動物や人にかまれた・やけどなどのときは、応急手当のうえ、早めに受診してください。とげが深い・取れないときも、無理をせず受診を。救急ボックスは、看病グッズ(体温計・経口補水液など)や、保険証・母子手帳のメモも一緒にまとめておくと、さらに安心です。定期的に中身を点検し、使ったものや期限切れを補充しましょう。日常のけがに、ひととおり備えておきたい家庭に向きます。

口コミでの評価

※Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのECサイトのレビューをもとにまとめています。
「はがすとき痛がりにくい」「小さいサイズが赤ちゃんにちょうどいい」「救急箱にまとめて常備している」「家族が使えるようにしている」という声が見られます。使いやすさ・備えの安心感で支持されています。一方で、傷の程度によっては受診が必要・中身の点検を忘れずにという声も。応急手当のうえ、必要なら受診を。

おすすめアイテムはこちら
  • 3M(スリーエム)ネクスケアDUO やさしくはがせる救急ばんそうこう Sサイズ(はがすときに肌を傷めにくい・小さめSサイズで赤ちゃんの小さな傷に・日常のけがの応急に・救急箱にまとめて常備を) はがすときに肌を傷めにくい絆創膏。小さめSサイズで赤ちゃんの小さな傷に。絆創膏・ガーゼなどを救急箱にまとめて常備を。
    ▶ こんな人に:日常のけがに備えたい/肌にやさしい絆創膏がほしい

こんな方におすすめ

  • 日常のけがに備えたい
  • 肌にやさしくはがせる絆創膏がほしい
  • 救急箱をまとめて用意したい

いざというときの連絡先も

▼ ここがポイント
  • かかりつけ医・夜間休日診療・#8000の連絡先をメモして貼っておく
  • 保険証・乳幼児医療証・母子手帳・お薬手帳をひとまとめに
  • 平熱・体重・アレルギーなど、普段の様子をメモしておくと家族で共有できる

グッズと同じくらい大切なのが、情報・連絡先の備えです。いざというとき、あわてず動けるように、次のものを用意しておきましょう。まず連絡先メモ。かかりつけの小児科、夜間・休日診療の医療機関、そして#8000(こども医療でんわ相談)の番号を、目につくところに貼っておきます。#8000は、夜間・休日に子どもの症状にどう対処すべきか・受診すべきか迷ったときに、小児科医や看護師に電話で相談できる窓口です(対応時間は地域により異なります)。次に書類。健康保険証、乳幼児医療証、母子健康手帳、お薬手帳をひとまとめにして、いつも同じ場所に保管します。受診時にすぐ持ち出せて安心です。さらに、赤ちゃんの普段の様子——平熱、体重、アレルギーや持病、服用中の薬などをメモしておくと、パパや他の家族が看病するときにも共有でき、受診時の説明にも役立ちます。緊急時は、これらの備えがあると、落ち着いて対応できます。ぐったり・反応が鈍いなどの緊急時は、迷わず受診・救急要請してください。

よくある質問

まず何から常備すればいいですか?
体温計、乳児用の経口補水液、ベビー用絆創膏などのけが用品、そして連絡先メモ(かかりつけ医・#8000)と保険証・母子手帳をまとめておくこと、が優先度が高いです。一度に全部そろえなくても、これらを早めに用意しておくと、急な発熱やけがのときにあわてずにすみます。あとは必要に応じて、少しずつそろえていきましょう。
経口補水液は普段から飲ませてもいいですか?
いいえ、経口補水液は「脱水が疑われるときの専用飲料」です。塩分・糖分が調整されているため、普段の水分補給に使い続けると塩分の摂り過ぎになることがあります。普段の水分補給は麦茶や白湯で十分です。発熱・嘔吐・下痢などで脱水が心配なときに、少しずつ与えましょう。乳児への使用は、事前に医師に相談することをおすすめします。
冷却シートは熱を下げてくれますか?
冷却シートは、おでこなどをひんやり気持ちよくするためのもので、それ自体が熱を下げる医療品ではありません。赤ちゃんが気持ちよく過ごすための補助と考えましょう。また、低月齢の赤ちゃんは、シートがずれて口や鼻をふさぐ窒息のリスクがあるので、使う場合は目を離さないように。発熱でつらそうなときの薬(解熱剤)は、自己判断せず医師・薬剤師に相談してください。
#8000とは何ですか?
#8000(こども医療でんわ相談)は、夜間・休日に子どもの急な症状で、受診すべきか・どう対処すべきか迷ったときに、小児科医や看護師に電話で相談できる窓口です。全国どこからでも「#8000」にかけると、お住まいの都道府県の相談窓口につながります(対応時間は地域により異なります)。判断に迷ったときの助けになるので、番号を控えておくと安心です。
どんなときにすぐ受診すべきですか?
ぐったりしている、呼びかけへの反応が鈍い、けいれんしている、水分が摂れない・摂ると吐く、呼吸がおかしい、顔色が悪いなどのときは、緊急です。ためらわず受診・救急要請してください。また、生後3か月未満の発熱、症状が長引く・悪化する場合も、早めの受診を。判断に迷うときは、#8000や、かかりつけ医に相談しましょう。この記事のグッズは応急・補助で、医療の代わりにはなりません。

まとめ

赤ちゃんの看病・救急グッズは、「① 発熱に備える(体温計・冷却シート)② 脱水に備える(経口補水液・乳児用イオン飲料)③ けが・常備(絆創膏・ガーゼ・ピンセット・救急箱)④ 情報・連絡先」の4カテゴリで、あわてないうちにそろえておくと安心です。ただし、これらのグッズは応急・補助で、診断・治療の代わりにはなりません。経口補水液は脱水時の専用飲料で普段使いはせず、乳児への使用は医師に相談を。ぐったり・反応が鈍いなどは緊急なので、すぐ受診・救急要請を。迷ったら#8000も活用してください。体温計は体温計の選び方、発熱の対処は発熱の対処と受診の目安もご覧ください。備えを整えて、いざというときに落ち着いて対応できるようにしておきましょう。

この記事で紹介したアイテム

※価格・在庫・仕様・製品名は変動します。最新の情報は各リンク先でご確認ください。ここで紹介するグッズは応急・補助的なもので、医療の代わりにはなりません。経口補水液・イオン飲料は脱水時の専用飲料で普段使いはせず、乳児への使用は医師にご相談ください。赤ちゃんの体調に不安があるときは自己判断せず受診し、緊急時はためらわず受診・救急要請してください。

この記事を書いた人

BabyBest編集部 2人の子どもを育てながら、育児グッズ比較メディア「BabyBest」を運営しています。医療機関・製薬メーカーなどの公開情報をもとに、一般的な情報として記事を作成しています。本記事は診断・治療を目的とするものではなく、紹介するグッズは応急・補助的なものです。赤ちゃんの体調に不安があるときは、自己判断せず小児科などにご相談ください。緊急時はためらわず受診・救急要請してください。詳しくは運営者情報をご覧ください。

※本記事の情報は執筆時点のもので、一般的な情報の紹介です。診断・治療を目的とするものではありません。紹介するグッズは応急・補助的なもので、医療の代わりにはなりません。経口補水液・冷却シートなどは各製品の説明に従い、乳児への使用や薬は医師・薬剤師にご相談ください。赤ちゃんの体調に不安があるときは自己判断せず受診し、緊急時はためらわず受診・救急要請してください。