※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。本記事は、JAF・環境省・警察庁などの公的機関や関係団体の情報とメーカーの公開情報をもとに編集部が独自に整理した一般的な情報です。子どもを車内に残して車を離れることは、短時間であっても絶対に避けてください。サンシェードや窓開け、保冷グッズなどを使っても、車内温度の上昇を防ぐことはできません。チャイルドシートは6歳未満で使用が義務付けられています。取り付け方法は必ず製品の説明書と車種の適合情報をご確認ください。価格・仕様は変更される場合があります。
「赤ちゃんとの車移動、何があると便利?」「夏の車内の暑さ対策は?」「長距離はどうする?」——便利グッズで快適さは上がります。ただ、グッズでは解決できない危険があることを最初にお伝えします。
この記事は便利グッズを紹介しますが、最初にお伝えしなければならないことがあります。
JAFの実験では、外気温35℃で窓を閉め切った車を12時から駐車した場合、エンジン停止30分後に車内温度が約45℃、15時ごろには55℃を超えました。そして窓を3cm開けた状態でも、30分後に約40℃に達しています。
重要な結論として、JAFは「サンシェード対策や窓開け対策をしていても温度抑制効果は低く、車内温度の上昇を防ぐことはできない」としています。つまりこの記事で紹介するグッズも、車内に残すことを安全にはしません。
乳幼児の熱中症による死亡事故の約8割が車内で起きているとされています。チャイルドシートでは、自分で移動したり不調を訴えたりすることが難しいためです。短時間であっても、子どもを車内に残して離れないでください。
BabyBest編集部は、2人の子どもを育てながら当サイトを運営しています。車移動グッズの記事を書くにあたって調べたJAFの実験結果は、想像以上に厳しいものでした。サンシェードでは温度上昇を防げない——これはグッズを紹介する立場として、伝えないわけにはいかない事実です。本記事は、グッズでできることとできないことを正直に分けることを重視しました。快適さのための道具と、安全のための行動は別のものだと考えています。
車内は短時間で危険な温度になります(外気温35℃で30分後に約45℃、窓を3cm開けても約40℃)。サンシェードや窓開けでは温度上昇を防げません。乳幼児の熱中症死亡事故の約8割は車内で、短時間でも子どもを車内に残さないことが最優先です。「置き忘れ」は愛情の有無に関係なく誰にでも起こるヒューマンエラーとされるため、後部座席に荷物を置く・降りたら必ず後部座席を確認するといった仕組みで防ぎます。グッズは走行中の快適さのためのもの——サンシェード(日差し対策)・ベビーミラー(後ろ向き設置時の確認)・保冷グッズ・おもちゃなどが役立ちます。チャイルドシートは6歳未満で使用義務です。
※サンシェードや窓開けをしても、車内温度の上昇を防ぐことはできません。
置き去り・置き忘れを防ぐ
- 「置き去り」と「置き忘れ」は別のもの
- 置き忘れは愛情の有無に関係なく誰にでも起こる
- 意志ではなく仕組みで防ぐ
子どもの車内放置は、2つに大別されます。
「置き去り」——夏場以外の熱中症の危険性を知らない場合や、「窓を少し開けてあるから」「エアコンをかけているから大丈夫」という思い込みによる場合。JAFの実験が示すとおり、これらの対策は有効ではありません。
「置き忘れ」——子どもを乗せていること自体を忘れてしまう場合です。ここが重要なのですが、この置き忘れは「子供への愛情の有無に関係なく、誰にでも起こり得ること」と、ヒューマンエラーの専門家が警告しています。
置き忘れは「展望的記憶」と呼ばれるタイプの失敗だとされています。「あとで〇〇をする」という予定の記憶で、これは誰でも失敗し得るものです。
たとえば、コンビニのコピー機で原本を置き忘れて帰ってしまう——こうした経験は多くの人にあるはずです。「どんなに大事な物事であっても、人間は忘れてしまうことがある」のです。
だからこそ、「自分は絶対に忘れない」と考えないことが大切です。意志ではなく、仕組みで防ぎましょう。
- 後部座席に荷物を置く——スマホ、財布、バッグなど必ず持って降りるものをチャイルドシートの近くに置きます。取りに行く動作が、子どもの確認につながります
- 降りたら必ず後部座席を見る習慣——子どもが乗っていない日も含めて、毎回確認します
- 送った後に家族へ連絡する——保育園に送った後、必ず家族に連絡する習慣をつけると、連絡がないことで異変に気づけます
- 園と連絡を取り合う——登園しない場合に連絡が来る仕組みがあるか確認しておきます
なお、JAFのアンケートでは、7,048人のうち28.2%が「車内に子供を残したまま車を離れたことがある」と回答しています。理由は「子供が寝ていて数分で終わる用事だった」「またチャイルドシートをするのが面倒」など。他人事ではありません。
チャイルドシートの基本
- 6歳未満は使用が義務
- 正しく取り付けられているかが最重要
- 詳細は専門記事へ
チャイルドシートは6歳未満で使用が義務付けられています。そして「付けている」だけでは不十分で、正しく取り付けられているかが安全に直結します。
選び方や取り付けについては専門記事で詳しく解説しています。年齢・体重に合ったものを選び、説明書のとおりに取り付けること、車種との適合を確認することが基本です。
| 知りたいこと | 参照先 |
|---|---|
| 義務・安全基準・種類の全体像 | チャイルドシートの選び方 |
| 新生児から使うもの(R129・回転式) | 新生児向けチャイルドシート・回転式チャイルドシート |
| ISOFIXと対応車の確認方法 | ISOFIXチャイルドシート |
| 切り替え時期・いつまで使うか | 幼児用チャイルドシート |
| レンタルと購入の使い分け | チャイルドシートのレンタル |
走行中の快適さを上げるグッズ
ここからは走行中(大人が同乗している状態)で役立つグッズです。車内に残す状況を安全にするものではない点は、あらためてご留意ください。
窓からの直射日光をやわらげるのが目的です。走行中でも赤ちゃんの顔に日が当たり続けることを防げます。紫外線対策としても意味があります。
吸盤タイプ、メッシュタイプ、ロールタイプなどがあります。後部座席の窓の形に合うかを確認しましょう。ただし運転の視界を妨げる位置には取り付けないでください。
くり返しになりますが、サンシェードで車内温度の上昇は防げません。走行中の日差し対策として使うものです。
後ろ向きに設置したチャイルドシートでは、運転席から赤ちゃんの様子が見えません。ベビーミラーを使うと、ルームミラー越しに顔の様子を確認できます。
しっかり固定できるものを選んでください。走行中に外れると危険です。また確認は短時間で——運転に集中することが最優先です。
エアコンの風が直接当たらないように調整します。冷たい空気は下にたまるので、後部座席の足元が冷えすぎることもあります。
保冷シートやファン付きシートもありますが、これらはエアコンと併用して快適さを補うものです(暑さ対策グッズ・保冷シート)。乗車前に車内を冷やしておくことも効果的です。
長距離では退屈がぐずりにつながります。ただし硬いおもちゃや小さいものは、急ブレーキ時に危険だったり誤飲につながることがあります。柔らかい素材で、落としても手が届く工夫(ストラップなど)があると扱いやすくなります。
運転中に大人が振り返って渡すのは危険です。手の届く位置に置いておくか、休憩時に渡しましょう。
おむつ替えシート、おしりふき、ゴミ袋、着替え、タオルがあると、車内や道の駅でのお世話に対応できます。吐き戻しに備えて、ビニール袋とタオルは多めに。手が届く位置にまとめておくのがコツです(マザーズバッグ)。
用途別|車移動で役立つアイテムの例
- フロント用は駐車時の日射対策、窓用は走行中の日差し対策
- ベビーミラーは割れない素材でしっかり固定できるものを
- 保冷グッズはエアコンと併用して
選ぶときは、①しっかり固定できるか(走行中に外れないか)→ ②運転の視界を妨げないか → ③車種・窓の形に合うか → ④お手入れできるかを確認しましょう。
なおサンシェードには2種類あります。フロントガラス用は駐車中に日射をさえぎるもの(走行中は使えません)。側面の窓用は走行中に赤ちゃんの顔に日が当たるのを防ぐものです。目的が違うので、混同しないようご注意ください。
サンシェードは日差し対策、ベビーミラーは後ろ向き設置時の確認用、保冷グッズはエアコンの補助——それぞれ役割が違います。目的に合ったものを選んでください。
くり返しになりますが、これらのグッズは走行中の快適さのためのものです。車内に子どもを残すことを安全にするものではありません。短時間でも、子どもを車内に残して離れないでください。車移動を快適にしたい方に向きます。
※Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのECサイトのレビューをもとにまとめています。
「駐車後の車内が少しましになった」「ベビーミラーで様子が見えて安心」「傘型は着脱が楽」という声が多く見られます。使い勝手で支持されています。一方で、車種によって合わない・吸盤が外れやすいという声も。取り付け方式と対応サイズを確認してからお選びください。
- Tikuno(フロント用サンシェード)車用サンシェード(傘型・折りたたみ式・12層断熱素材・多くの車種に対応) 駐車中にフロントガラスから入る日射をさえぎるためのもの。ハンドルやチャイルドシートが熱くなるのを軽減できます。※これを使っても車内温度の上昇は防げないため、子どもを車内に残さないでください。傘型は着脱がしやすいのが利点です。
- Gatoer(サイド窓用サンシェード)車用サンシェード サイド(静電気式で貼り付け・99%UVカット・折りたたみ・30×50cm・2枚入り) 走行中に側面の窓から差し込む日光をやわらげるタイプ。後部座席の窓に貼れるので、赤ちゃんの顔に日が当たり続けるのを防げます。静電気式なので着脱がしやすく、使わないときは折りたためます。※運転席・助手席の窓に貼る場合は、視界を妨げないようご注意ください。
- Onco(ベビーミラー)車用ベビーミラー(後ろ向きチャイルドシート・後部座席用・割れない安全素材・360度角度調整) 後ろ向きに設置したチャイルドシートの様子を、ルームミラー越しに確認できます。割れない素材を採用しているので、万一の衝撃時にも配慮されています。角度調整ができ、確実に固定して使ってください。
▶ こんな人に:車移動を快適にしたい/後ろ向きシートで様子が見えず不安
こんな方におすすめ
- 車での移動が多い
- 夏の日差しや暑さが気になる
- 後ろ向きシートで様子が見えず不安
長距離移動のコツ
- 1〜2時間おきに休憩を・チャイルドシートから降ろす
- 渋滞を避ける時間帯を選ぶ
- 体調が悪いときは無理をしない
休憩の頻度——1〜2時間おきを目安に休憩をとりましょう。同じ姿勢が続くと体に負担がかかります。休憩ではチャイルドシートから降ろして、体を伸ばせるようにしてあげてください。
時間帯の工夫——渋滞に巻き込まれると、休憩を取りたいときに取れません。早朝や、子どもが眠る時間帯に合わせて出発する方法もあります。ただし運転する大人の睡眠不足には注意を。
気温への配慮——真夏は日中の移動を避けることも検討してください。渋滞で停車が続くと、エアコンの効きも落ちます。
体調が悪いときは延期を——赤ちゃんの体調がすぐれないときは、予定を変える判断も大切です。車内ではすぐに医療機関にかかれないことがあります。移動中の急な体調変化に備えて、母子健康手帳・保険証・医療証は必ず持参しましょう(赤ちゃんの救急・応急手当)。
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よくある質問
- サンシェードがあれば車内に少しの間残しても大丈夫ですか?
- いいえ、避けてください。JAFの実験では、サンシェード対策や窓開け対策をしていても温度抑制効果は低く、車内温度の上昇を防ぐことはできないとされています。外気温35℃で窓を閉め切った車は30分後に約45℃、窓を3cm開けても約40℃に達します。短時間でも、子どもを車内に残して離れないでください。
- エアコンをつけたままなら大丈夫ですか?
- 推奨されません。JAFはエアコン作動車について、温度上昇は防げるものの、エンジンをかけたままだと誤操作で車が動いたり、燃料切れでエンジンが止まってしまう可能性があると指摘しています。排ガスなどの環境面の問題もあります。子どもを車内に残さないことが原則です。
- 置き忘れを防ぐ方法はありますか?
- 仕組みで防ぐことが有効です。スマホや財布など必ず持って降りるものを後部座席のチャイルドシート近くに置く、降りたら必ず後部座席を確認する習慣をつける、保育園に送った後に家族へ連絡する習慣をつける——といった方法があります。置き忘れは愛情の有無に関係なく誰にでも起こるヒューマンエラーとされるので、意志ではなく仕組みで対策しましょう。
- チャイルドシートは何歳まで必要ですか?
- 6歳未満は使用が義務付けられています。ただし6歳を過ぎても、シートベルトが正しい位置で使えるようになるまでは、ジュニアシートなどの使用が推奨されます。身長がおおよその目安になります。詳しくはチャイルドシートの選び方の記事をご覧ください。
- 長距離移動はどれくらいの頻度で休憩すべきですか?
- 1〜2時間おきが目安です。同じ姿勢が続くと体に負担がかかるので、休憩ではチャイルドシートから降ろして体を伸ばせるようにしてあげてください。渋滞に巻き込まれると休憩したいときに取れないので、時間帯の工夫も有効です。運転する大人の睡眠不足にも注意しましょう。
- 車内でおもちゃを渡してもいいですか?
- 渡すこと自体は問題ありませんが、硬いおもちゃや小さいものは、急ブレーキ時に危険だったり誤飲につながることがあります。柔らかい素材のもので、落としても手が届く工夫(ストラップなど)があるとよいでしょう。運転中に大人が振り返って渡すのは危険なので、休憩時に渡すか手の届く位置に置いておきましょう。
まとめ
便利グッズは車移動を快適にしますが、グッズでは車内の高温を防げません。JAFの実験では、外気温35℃で窓を閉め切った車が30分後に約45℃、15時ごろには55℃超。窓を3cm開けても30分後に約40℃で、サンシェードや窓開けでは温度上昇を防げないとされています。
乳幼児の熱中症による死亡事故の約8割は車内で起きています。短時間であっても、子どもを車内に残して離れないでください。そして「置き忘れ」は愛情の有無に関係なく誰にでも起こるヒューマンエラーとされるため、後部座席に必ず持って降りるものを置く・降りたら後部座席を確認するといった仕組みで防ぐことが大切です。
グッズは走行中の快適さのために使いましょう。サンシェード(日差し対策)・ベビーミラー(後ろ向き設置時の確認)・保冷グッズ(エアコンの補助)・お世話グッズが役立ちます。チャイルドシートは6歳未満で使用義務——選び方はチャイルドシートの選び方もご覧ください。
※価格・在庫・仕様・対応車種は変動します。最新の情報は各リンク先でご確認ください。サンシェードや保冷グッズを使っても、車内温度の上昇を防ぐことはできません(JAFの実験より)。短時間であっても、子どもを車内に残して離れないでください。フロントガラス用のサンシェードは駐車時に使うもので、走行中は使用できません。側面の窓用は走行中の日差し対策に使えますが、運転席・助手席に貼る場合は視界を妨げない位置にしてください。車内で使うグッズは、走行中に外れないよう確実に固定し、運転の視界を妨げない位置に取り付けてください。ベビーミラーでの確認は短時間にとどめ、運転に集中してください。対応車種・取り付け方式を購入前にご確認ください。
- JAF(一般社団法人日本自動車連盟)のユーザーテスト(真夏の車内温度:対策なしの車内温度が一番高く推移したが、サンシェード対策や窓開け対策をしていても温度抑制効果は低く、人や動物が耐えられない温度となり車内温度の上昇を防ぐことはできない/エアコン作動車では温度上昇は防げるが、エンジンをかけたままだと誤操作で車が動いたり燃料切れでエンジンが止まる可能性があり、排ガスなどの環境面にも問題がある)
- 保険会社によるJAFテストの解説(8月の晴天・外気温35℃で窓を閉め切った黒い車を12時から駐車した場合、エンジン停止30分後に車内温度が約45℃、15時頃には55℃を超えた/窓を3cm程度開けた状態でも30分後は約40℃、15時の時点では約45℃/エンジン停止から15分後には熱中症の指標である暑さ指数が危険レベル(31℃以上)に達した/子どもは体温の調節機能が低いため熱中症にかかりやすい)
- 自動車専門メディアの解説(乳幼児の熱中症死亡事故の78%は車内で起きている/チャイルドシートでは自分で移動したり不調を訴えたりすることが難しい)
- JAFの安全情報メディア(子どもの車内放置は「置き去り」と「置き忘れ」の2つに大別される/置き去りは夏場以外の危険性を知らない場合や「窓を少し開けてあるから」「エアコンをかけているから大丈夫」という思い込みによる場合など/置き忘れは「子供への愛情の有無に関係なく、誰にでも起こり得ること」とヒューマンエラーの専門家が警告/これは「展望的記憶」というタイプの失敗で、コピー機に原本を忘れて帰るような誰にでも覚えのあるエラー)
- 日本気象協会推進の情報サイト(車を離れる際は後部座席や助手席に人やペットがいないか確認する/後部座席やチャイルドシート付近に荷物を置いておくなど、必ず車内を確認できる環境を作る/子どもを保育園などに送った後に必ず家族へ連絡する習慣をつける/短時間であっても子どもを車内に残して車から離れない)
- JAFのアンケート結果に関する解説(7,048人の回答者のうち28.2%が「車内に子供を残したまま車を離れたことがある」と回答/理由は「子供が寝ていて数分で終わる用事だった」「ATMなどへは子どもを残して行く事がある」「わざわざ下ろすとまたチャイルドシートをするのが面倒」など)
BabyBest編集部 2人の子どもを育てながら、育児グッズ比較メディア「BabyBest」を運営しています。JAF・環境省などの公的機関や関係団体の情報とメーカーの公開情報をもとに、一般的な情報として記事を作成しています。子どもを車内に残して車を離れることは、短時間であっても絶対に避けてください。サンシェードや窓開け、保冷グッズなどを使っても、車内温度の上昇を防ぐことはできません。チャイルドシートは6歳未満で使用が義務付けられています。取り付け方法は必ず製品の説明書と車種の適合情報をご確認ください。詳しくは運営者情報をご覧ください。
※本記事の情報は執筆時点のもので、一般的な情報の紹介です。価格・仕様・法令は変更される場合があります。子どもを車内に残して車を離れることは、短時間であっても絶対に避けてください。本記事で紹介したサンシェード・保冷グッズなどを使っても、車内温度の上昇を防ぐことはできません(JAFの実験より)。チャイルドシートは6歳未満で使用が義務付けられています。取り付け方法・適用体重・車種との適合は、必ず製品の説明書とメーカー公式情報をご確認ください。車内で使うグッズは、走行中に外れないよう確実に固定し、運転の視界を妨げない位置に取り付けてください。
